サメのぬいぐるみ
(これはフィクションです) 「シャークシャーク!」 僕はサメのぬいぐるみを買ってもらった。 名前はブルーシャークと決めた。 だがいろいろ使いまわしてるうちに 少し汚れてきた。 そしてベッドの棚にずっと置かれていました。 ある日、僕がビッグシャークと名付けられたもっと大きなサメのぬいぐるみを買った。またもや、 「シャークシャーク。」 と言った。その時だった。ベッドの棚から ブルーシャークが落ちて来たのを僕は気付いた。 ブルーシャークは(僕のこともかまってよ!) と言っているように僕は見えてきた。 「ごめん、僕忘れていて。ずっと遊んで あげなくて。」 僕はそれから、毎夜ブルーシャークとビッグシャークをなでた。シャークもとても幸せそうだった。 お読みいただきありがとうございました。 またなんか出すので是非読んでみてくださいね。
みんなの答え
辛口の答え
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ぬいぐるみーーーーーーーん!!
はい!どうも! ぬいぐる民のみおりぬ☆でーす!! あぁ、、、いいお話だ! 最高でした!ぬいぐるみのお話 大好きです!そして最後がなんと 言ってもハッピーエンド!これがね いいよね。うん。最高。 これからもぬいぐる民としてもっと もっとぬいぐるみを愛します!
おぉ!
こんにちは!かるまらぶです!遅れてすみません。 すごい!この小説を読むとすべてのものに命が宿っているような感じがします! でも人形は人形で現実を知っているのでは?と考えてしまいます。 どうせすぐ飽きちゃうんでしょ。とか。 人形たちも人形同士で喋ってるのかな。 色々考えさせられる小説です! 次の投稿も楽しみにしています!
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