こんなことになるなんて考えてなかったよ
毎日歩く道を今日も歩く。恥ずかしいのか怖いのか。朝、入る時には元気な挨拶を告げるが、今日はそんなことできなかった。「どうした?恋阿(れんあ)。」気軽に話しかけてくる、未咲 起亜(みざき きあ)私は由乃 恋阿(よしの れんあ)。私は、この起亜に恋している。あれはいつだっただろうか。前は、時野 朝日(ときの あさひ)に、恋していた。しかし、告白したとき、 「お前、俺と両思いだとでも思ってたのか?そんなわけねえだろっ!」 その時、殴られた。蹴られた。死んだと思った。意識が、もうろうとしていた。目覚めた時、起亜が私を救ってくれていた。殴られた跡があった。なんで助けたのか分からなかった。意識もあまり良くなかった。日が経った頃のこと。私は、いつしか起亜のことをよく話すようになった。ふと我に帰った時、自分と起亜の目があった。誰かに言われたような気がした。起亜を私は好きになっているんだよ、と。そして、今日、告白することにしたのだ。私から言わなきゃいけない気がして。「今日、帰る時ちょっと待ってて。」はぁ。ちゃんと、言わなきゃ。時間が早く進んでいく気がした。もう、帰る時間だ。「恋阿!先に帰るよ?」「うん、わかった」声が震えてる。校舎の前で待っている起亜を見つけた。起亜も私に気付いたようだ。「おい。待ったぞwで、話は?」「ふぅ」「あのね。私、き、起亜のこ、ことが、ねす…好きです!付き合ってください…」「なんだそんなことかよ。良いに決まってんだろっ!ニコ」「これから、よろしくね!」「おう!」こうして、恋のかなったカップルたちが、生まれたのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー どうも、しっぴい です!初めてこういうの書きました。では!(ここに出てくる人物は、フィクションです)
みんなの答え
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良いと思う!!
Hello! しっぴいさん、初めまして!!小説家のアクセサリー☆です!!今日からよろしくね! まず、同い年だね!!(関係ない) やったー!イエーーーーイ!めっちゃ嬉しい!!(そんなに喜ぶ...?(ーー;)) あ、なんかごめんね。少しふざけちゃったww えっと、本当にドキドキする小説だね! 朝日が少しムカつk(((殴 ごめんごめん!!つい、本音が...アハ(((蹴 いってーーー!!!T^Tウウ ま、本当にすごい!! んー、あとは内容が単純すぎたかもな。もう少し、詳しく状況を説明できると良いかも!! なんかいろいろと関係ないこと書いててごめんね。 good-by!
無題
朝日って人どんだけ器小さいのかなーとか思っちゃいました笑 好きでもない人に告白されただけで意識が朦朧になるまで体を傷付けたんですよね? ある意味凄いです笑 あ、アンチみたいになりましたがとっても面白かったですよ。是非また書いてくださいね (上から目線ですみません)