人形の想い (ハッピ-エンド){元・人形の気持ち}
私は「りの」。今日で14才になる。 人形を2匹持っている。「兎の人形 びょんちゃん」、「羊の人形 モフくん」。 親に「もう!遊ばないんだったら捨てなさい!!」 私は、「どうしよう…」迷っていた。思い出の人形だからだ。 今はゲ-ムが好きになったのだが、人形を捨てると思うと心が痛むのだ。 私は…「……だめ!あの人形逹には、思い出が詰っているの!!」 と言い返した。親は納得してくれた。 「良かった… (ホッ)亅 {人形視点} モフ「何か話してるヨ?」 ぴょん「聞いてみよウ!」 りの「……だめ!あの人形逹には、思い出が詰っているの!!亅 モフ「‥‥」 ぴょん「りのちゃン…亅 その後、りのちゃんは人形達を大事に、いっぱい遊びました。 りのちゃんは、大人になり、結婚しても、遊ぶ歳じゃなくなっても、大事に飾ったりしましたとさ。 ~END~ あとがき 読んでいただけて本当に嬉しいです! 乞うご期待を! では!!
みんなの答え
辛口の答え
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おぉ~
おぉ~ 題名が「人形の想い」良いね!!
人形の想いになったんだね!!
Hello! にゅー。さん、こんにちは!小説家のアクセサリー☆だよ!また会えて嬉しい!! タイトルは、「人形の想い」になったんだね!!良いじゃん!! しかも、捨てられるんじゃなくて、大事に遊んであげたんだ!! 良いネーーーーー!!!笑 これからもにゅー。さんの作品、期待してるよ!! good-by!
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