夢のような日
私は夢を見た 短い時間の素晴らしい世界だった。 私は草原を走り、 川を泳ぎ、 鳥と空を飛んだ。 現実でもそれが出来たら良いなぁ。 走り、 泳ぎ、 飛び。 出来たらどんなに楽しかろう。 今の私は、 起き上がって、 食べて、 少し喋って、 寝て。 しかもその全ては自分以外の誰かが手伝ってくれる。 私が生まれてまだ11年、 あの夢のような日は来るのであろうか? 私が、 自分で起き上がり、 この白いベッドから夜以外は抜け出せる日は来るのだろうか? 自分の思う通りに体を動かし、 私が自由気ままに動ける日は来るのであろうか? わからない… だが、 願おう、 信じよう、 そんな日がいつか来ると… 完 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんにちは!作者のセレーネです。私はケガ以外は病院と無縁なピンピン娘デェっす! そんな私が自由を願う少女の詩[?]を書いてみました。よかったら感想、意見などよろしくお願いします! ( ̄▽ ̄)
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良いと思います!
良いと思います! ただ、「、」を付けた後、改行するのがちょっと惜しいかな、と思います。「、」のところを「。」に変えたら良いと思いますよ! 上から目線ですみません。
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