恋愛短編小説です!
?「ウェーン」 ?「早苗~大丈夫だよ~」 ?「早苗泣かないで?」 ?「ブスになるぞ」 早苗「だって~優菜と、柚保が、離れ離れ~」 優菜「私たちはまた会えるよ!」 柚保「そうだぞ!だから泣くな。それに颯太が、いるだろ?」 颯太「そうだよー」 今日は、卒園式みんなと離れ離れ 早苗「そうだね!みんなまたね!」 みんな「「「うん!」」」 ~5年半年後~ 早苗「颯太おはよぉ~!今日から2学期だね~!」 颯太「はよ。そうだな。それに、今日転校生来るんだろ?」 早苗「そうだったね!」 担任「今日は、みんなの知っているとうり転校生がいる。松尾入ってこーい!」 みんな「「キャーーーー!」」 黄色い悲鳴だ。 けど私と颯太は、ぽかーん 転校生「初めまして!松尾柚保です!よろしく」 ギュー 気がついた私は柚保に、ギューとしてた。 みんな「何してんの!」 柚保「変わってないな。久しぶり俺の姫様よ!」 早苗「??」 柚保「ずっと言ってなかったけど、俺あの頃から…小さい頃からお前のこと好き。つきあって?」 嬉しい! 早苗「私で良ければよろしくね!」 パチパチ! あっ、みんなの前だって忘れてた! ~6年生になってから~ 私たちはラブラブだ! 今日は始業式! それに転校生も来る! 担任「転校生の、山口入ってこい」 私と、柚保と、颯太は、ポカーンとなっている 転校生「初めまして!山口優菜です!」 ギュー えっ?颯太何やってんのしかもなんで優菜が? 颯太「優菜に会いたかった。俺優菜のこと好き付き合って?」 優菜「私も好き!」 それから私たちは、何回もWデートとかしました! めでたし!めでたし!
みんなの答え
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すごい運命じゃーん!!
Hello! サっちゃん、初めまして!小説家のアクセサリー☆だよ!今日からよろしくね! すごい運命的だねー! こんなの最高じゃん!! 現実にあったらめっちゃ嬉しいわあー!! すごいハッピーな小説だね! なんか読んでて楽しい!! good-by!