Tomodachi
友達って、どんなに大切な物だろう。 まるでくさりで繋がっているみたいだった。 君と僕は、磁石のS極とN極のようだ。 くさりが切れることはない。 心が離れても、知らぬうちにくっついていた。 友達は不思議な物。 僕に寄り添ってくれる。 家族には話せないことも、受け止めてくれた。 君は悲しい。 なら僕も悲しい。 僕が笑えば、君も笑う。 君と僕の心は、くさりを通して通じ合う。 電話はなくてもいい。 メールなどしなくていい。 もう君は、兄弟であり、家族。 喧嘩したっていいんだ。 心のこもったあの一言で、僕は君と分かり合える。 こんな素敵な物、他にないだろう。 励ましあって、力を出し合う。 君がいれば、人生が楽しくなる。 宝箱の鍵のような物。 君がいるから僕は強くなれる。 何が違っても友達は友達。 君と一緒に、一歩、踏み出せる。 お互いに気持ちを考えてあげられる。 これが本当の「友達」ではないのだろうか。
みんなの答え
辛口の答え
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キャーッ!
ステキすぎるぅっ!!全くそのとおり!!わかる~!大切だね!
Tomodachi大好き
友達がどれだけ大切か、みにしめてわかった。Mashouさん、ありがとう。ナンナンより(o^^o)
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