あの日の出来事【恋愛】
私は、藤原優香 1人の男の子に恋をしているそれは隣のクラスの前山勝太 今は学校から帰る途中だ 「お~い優香待てよ!」 この子は同じクラスの花塚勇磨だ クラスでは1番仲が良い男子だ 「何?勇磨」 「今日一緒に帰ろうぜ」 「別にいいけど」 話すことがなく黙って歩く 「俺、お前のことが好きなんだ、付き合ってくれないか?」 突然の告白に私は凄く驚いた 「ごめんね、好きな人が居るから無理」 「そっか、じゃあ俺家こっちだから後お前好きな奴に早く告った方がいいぜ」 「うん」 勇磨は悲しげに言う 夜になっても勇磨のことが頭から離れなかった 私は勇磨に言われた通り告白する事に決めた * * * 「勝太君私と付き合ってください」 「俺は別にいいけど、優香は勇磨じゃなくていいのか?」 「何で?」 「付き合うなら仲が良い奴の方が良いと思うしそれに優香は勇磨のといる方が笑ってるから」 「ありがとう勝太君のおかげで私分かったよ」 そう言うと私は勇磨の元へ走った 私が告白すべき人は勇磨だって気付いた これが私の初めての青春だった ーーーーーーあとがきーーーーーー アドバイス感想お待ちしてます
みんなの答え
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何かお腹いたくなってきたwwwwwwww
私も恋愛小説書いてるよ~ よかったら見てね~(紹介みたいで草) んーまぁ良いんじゃないかなぁ?(上から目線でワロタ) 次回作も待ってるよ~(草の2じょう)
すご!
同い年なのにに1回も短編小説応募したことないです! 凄い!!!!!
良いと思う!
この恋愛の感じ好きです! このままでも十分なんですけど、もっと情景とか、その子の気持ちとかを間に挟んでいくと良いと思います! 私も小説書いてます!頑張ってください!
凄い
同い年なのに凄いね