道路のわきで
こんにちは、みかんです!貧困問題?の小説(超~短いです)を書いてみました!ぜひ読んでみてね!それでは、どうぞ! たすけて。 道路のわきに座り込んでいる、ボロボロの服の、痩せこけた、小さな子供にそう言われたら、あなたはどうしますか? 年のわりに小さくて、両親もいない、学校にも行けない、家もない、食べるものも何もない子供。 関係ないと思いますか? すぐ近くにいるはずです。道路のわきで、雨水とたまにもらえるお恵みでなんとか生きている子供が。 こんなこと言いたくても言葉の知識があまりないから、うまく伝えられないんだけど。 でも、わかるんだ。同じような人がたくさんいるって。ここにもいるよ。 「たべもの、ちょうだい」 今日も私は道路のわきで、通りかかる人に物乞いをする。 いかがでしたか?ちょっと難しかったかもしれませんが、意味わかりましたか? 一応解説すると、ここで皆さんに問いかけているのは、貧しい人のために働く大人…ではなく、まだ小さな女の子でした。 実はこういう問題はアフリカとかだけでなく、日本でも起きているみたいです。そんなに多くはないんですが…。 重苦しい話になってすみません。良かったら回答ください!
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みかんさん久しぶり!!
こんにちはこんばんは!ムーン♪です! みかんさん久しぶりですね! 大人の人ですが、駅で寝ている人を私は見ました。でも、避けることしかできませんでした。 いけませんよね。貧しい人は沢山いるのだから、ちゃんと感謝してご飯を食べたいです。 考えさせられる機会を与えてくれてありがとうございます! またまた宣伝になってしまうのですが、2つ物語を書いたのでもし良ければ読んでくださいね! またどこかで会えることを楽しみにしています。 ☆バイムーン♪☆