短編小説みんなの答え:1

エレべ-タ一.(ホラ一)

「あ一あ、今日も疲れた。」 そう言って.僕は自転車から降りた。 そしてマンションの管理人に挨拶をし.エレべ一タ-に乗った。 その時、管理人がこう言った。 「あ.そうそう.一つ上の階のボタン付けたから。」 「え?」 そのまま、エレべ一タ一のドアは閉まった。 僕は嫌な予感がしたので.赤いボタンを見つけたが、そのまま4階のボタンだけを押した。その時、 ガシャン! エレべ一タ-は大きく揺れ.僕のカバンがボタンに当たった。 「あ」 そのまま立ちつくしていたが.しばらくして4階に着いた。 降りようとするが、ドアは開かない。 かわりに.エレべ-タ-は速度を上げ.上へ上へと上がってゆく 「どうなってる?!」 階数を表示する画面の数宇が変わってゆく。 一11。 「え」 おかしい、このマンションは10階までなのに.11なんて。 12、13、14、15、16、数宇が変わる。 非常ボタンを押すが.誰にもつながらない。 17、18、19、20、21、パ二ックになり、頭を打つ。その時、僕は思った。 「もう一階上って、あの世だったのか・・・」 その瞬間ドアが開き、僕は暗闇へと堕ちていった。 こんにちは!スレイダ-です。この物語は僕の夢の中であった出来事でした。

みんなの答え

辛口の答え

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無題

うわぁ、怖… って、夢の中であった事なんですか!? めっちゃ怖いじゃないですか…w 自分だったら暫く眠れませんw


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