[短編小説]私は幸せ!
突然ですが,私は三日月遙!みかづきはるかって読むの。 私はサッカー部のマネージャーです!今日こそは サッカー部の水梨光平君に告白します!(みずなしこうへい) 説明してると長くなっちゃうね。本題に入ります!始まるよ~! 「危ない!」ん?水梨くん?っておわーっ!!!! ーーーーーードンッーーーーーー ボールを直撃しました、、、、。水梨くんと初めて話すのが これって、、、、ついてないよ、、、、最悪、、、、いててっ! 「ごめんね。大丈夫かい?君は、、、同じクラスの三日月、、、、?」 「はいっ!!!って水梨くん!私は大丈夫だから!」 「ダメだよ。保健室行こう。顔赤いもん!」 いやいや良いです!これは水梨くんがいるからなんで!でも、、、 「水梨くん。大丈夫だから。保健室行かなくて!」 「、、、でも、、、じゃあ,三日月はもう帰って良いよ。俺は 先生に事情を説明してくるから!」 !!!これはチャンスなのでは!!!!???? 「みっ水梨くん!私,一人じゃ帰れないかも!送ってくれない?」 「あ、、、、そうだよね。ごめん。いいよ。送るよ。」 「ありがとう!」 「水梨~お前部長じゃん。抜けたらダメだよ。俺が行ってやる!」 げっ!浅倉皓祐!(あさくらこうすけ) 「えっ、、、、でも、、、浅倉も副部長、、、」 「部長よりマシだろ!おい三日月!行くぞ!早く来いよ!」 「えっうん、、、、。」 「バイバイ。三日月。浅倉、、、、頼んだぞ!」 「お前の気持ちには答えらんねーけどな!じゃーなー。」 ーーーーーーーーーーーー家の前ーーーーーーーーーーーーーーーー 「浅倉くん。ありがとう!バイバイ!」 「おい待てよ、、、、。俺は、、、、三日月が好きだ。」 「ごめん。私は水梨くんが好きなの!」 「ーーーだってよ,水梨!」 「えっ!?」 「ありがとう,三日月!俺も好きだよ。じゃあ、、、付き合う?」 「うん!、、、光平、、、くん。」 「!、、、好きだよ遙!ありがとう,浅倉も。嘘なんかついてもらって」 「三日月!水梨!俺は、、、俺の気持ちは嘘じゃねーから!」 「知ってるよ。浅倉が遙のこと好きだってぐらい。」 「うわー!やべぇな!、、、良いよ。俺も気持ち伝えれたからさ。」 「でも,遙は渡さないよ!」 「分かってる。でも,何かあったらすぐに奪うから!」 「、、、ありがとう!浅倉くん。これからよろしくね!光平くん。」 私は今,とっても幸せです! 長文失礼しました!感想お願いいたします!
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次作つくりました!
[短編小説]俺とあいつの好きな人 っていう次作をリベンジでつくってみました! 私が見たとき公開されてなかったんですけど, 皆さんが言ってくれた事を注意したり, スピード感をゆっくりにしたりして書いています。 色々な気持ちで書いたので,読んでくれると嬉しいです! 公開されるのを待ってます!
浅倉…
浅倉ええやつやん…ってなりました。 やっぱり短編だから仕方がないのですが、スピード感がありすぎるかなと思いました。短編と言えど2000字は書けるので、時間をゆっくりすすめてみても良いんじゃないかな?と思いました。 ストーリーは面白いので、いっぱい書いてまた投稿してもらいたいです!次作を待ってます!