私とET
私は英語が好きだ。そして英語の先生(ここではET)のことも好きだ。今回はET(English Teacher)と英語に関する話をするために相談室に来ている。 私とETの2人だけの時間。お互い女性なのに、いるだけで顔が赤くなりそう。そう思いつつ会話が始まる。 ET 「貴方は本当に英語が上手ですね。発表のときもう少しゆっくり言えればいいですね。」 私 「ありがとうございます。今後も頑張ります。」 ET 「貴方は英語を頑張っているみたいだけど、英語のどんなところが好きですか?その情熱はどこからくるの ですか?」 私 「それに関しては今話そうと思います。ですがその前に言っておきたいことがあります。今から話す内容の 中には、先生にプレッシャーを与えるものもあるかもしれません。」 ET 「それはいいので話してください。」 私 「分かりました。私はライティングとスピーキングの力を高めるために英語を勉強しています。先生の授業では 毎回ライティングの時間があり、授業後に提出していますよね。そしてそれを後日こちらに返却していますよ ね。私はそれが大好きなのです。自分の思いや考えが先生に伝わることは私にとって喜びです。英文法を習う 時間はとてもつまらないです。しかし英文法を身につけた分、自分が表現できる内容が広がります。英文法を 習う理由はきっとそこにあります。長文を理解することは難しいです。しかし私が自分の書いた英作文を理解 してほしいと願うように、教科書に載せた人も文章を少しでも多くの生徒に理解してもらいたいと願っている と思います。長文を理解する理由はきっとそこにあります。英語は大変ですが、その分努力が見える教科だと 思います。私は先生からの強い安心感を望んでいます。だからこそ自分が頑張るのと同じくらい先生にも頑張 ってほしいのです。もっとよく英作文を見てもらいたいんです。」 ET 「分かりました。今回はありがとうございました。また話しましょうね。」 私 「はい。ありがとうございました。」 完
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すごい
サニーです。言葉の使い方がキレイですね。もう少し詳しく書けるとグっ