短編小説みんなの答え:2

ひとり暮らし・意味が分かると怖い話

私はれいな。大学3年生であり年齢は21歳。今日からひとり暮らしのため、いまは大学の近くのアパートにいる。 私「ここが、私だけの家か。」ひとり暮らしといっては、どのように生活が出来るか緊張をしている。 実家から持ってきたアルバムを奥の部屋に入れる。私「あとでアルバムを見ようか。」 『楽しみ』だという気持ちを隠さずに、少し笑った。 物を置く事に1時間くらいの時間がかかった事で、自分の部屋に入ってベッドに寝っ転がった。 私「はぁ…。母さん達に電話するか。」 プルルルルルルルルルルルルルル 母さんの電話に繋がった。 私「母さん。もうアパートに着いたよ。」 そう言った瞬間、何の声がないままで電話が切れてしまった。 私「え?」おかしいと思ってまた電話をかけた。 プルルルルルルルルルルルルルル 音が鳴り続けているけど、こんな音でも繋がらない。~アルバム~ すぐそこの棚にある、アルバムを手に取った。 私「懐かしいなぁ(笑)」と笑って小学校の時の運動会の徒競走を見ている。 私「この時って1位n」 プルルルルルルルルルルルル 突然電話が鳴った。しかも母さんだ。 私「母さん、どうしたの?」 ○「オマエノ母さんはもうイナイ。」不気味な女の声。 私は声を奇妙に思った。そんな事は気にしないようにして、アルバムの 写真をずっと見詰めている。私「あ、お母さんだ。」 これはお母さんが私を抱きしめている時。 私「お母さんと私、めっちゃ笑ってるじゃん。(笑)」すると、ドアから ドンドン!!!と音がした。私は怖がり、震えた手でドアノブに触れて ドアを開けたら……。女「お前ぇぇぇええええええ!!!!!!!!!」 って目の前に白いワンピースで髪の長い女がいた。女は血のついた包丁をだし、私は「ぎゃああああああああああああぁぁぁ!!!!」と 恐怖を感じた。目の前にいる女は母さんにとてもそっくりだった。

みんなの答え

辛口の答え

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こわーーーーーーー

マジでこわーーーーーーーーーーーーー


やばっ怖っ

とても怖くていいです もっと書いてください すごいすごい


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