友情か恋愛
修学旅行の夜。俺は親友と夜更かしして話してた。 〔亮。好きな人、、いるか?〕 俺はそんなことを聞かれた。 俺には、好きヤツがいる。 青凪 磨弥だ。保育園からの幼なじみで、 6年間クラスも同じだ。 出席番号も青凪が1番で俺、荒島が2番で、いつも一緒だった 磨弥はやんちゃで抜けてる所もあるけどそれもまた、愛おしい。 ほんと、、、いいよなあ 〔りょーーう!〕 「ん?嗚呼、さっきの話かあ」 親友の、誠がウンウンとうなずいてる 「お前が先言ったら、俺も言ってやる」 といって俺はいないという。ククク 〔おれかあ?〕 そーそーお前だよって気持ちでうなずく 〔おっ俺はァ〕 「勿体振らずにいえよーいえいえ」 〔俺は青凪 磨弥が、好きなんだ〕 まさか、m、まさk 俺とかぶるなんて!Woooショック!ガ━(゚Д゚;)━ン 「へええあいつが…」 〔ハイ、やくそくどうr…「いねえ」〕 〔即答かよ〕 「俺、もう寝るわ。」 〔お、おう〕 たとえ親友でもあいつは渡さない。 とられる前に… 絶対にぜーーったいに 〔亮。俺、悪いこと言った?〕 「いやいや、言ってない。なんかごめんな。それより、告白は、いつ?」 〔明日、朝ごはんの時〕 「ゲッ朝一かよ」 〔なにか悪いか?〕 首をよこにふる フラれろと祈る事しかできない そして朝ごはんの時がやってきた。 『亮!誠!』 磨弥だ。 〔よう。〕 「おう、、」 『二人とも…HAHAHA。www同じような返事ね』 そういって、三人で椅子につく 〔磨弥〕 『なあに。誠。』 〔磨弥に見せたいものあんだわ。あとで一緒に見にいかね?〕 『オッケー。行く行く』 おう、、上手に誘うな。誠のヤツも 『亮もいくうー?』 「いいよ。二人で行ってきなよ。俺、明日、帰るときの準備してるから」 断った。 これで、フラれろと祈るしかねえ 朝食が終わり、10分後。 誠が悲しそうに入ってきた 〔好きなヤツいるから無理だって…〕 「大丈夫か?」 〔俺はいいから。青凪、お前のこと呼んでたぜ〕 へ? 誠から聞いた所へ向かう タタタタタタタタ 『あ、亮!』 「誠、傷ついてたよ」 『だって、、俺の彼女にしてやってもいいが?とか上から目線にいうんだもん』 『1番辛くない断り方で断ったつもりだもの』 うわ、誠のやつそりゃダメだわ 「で、誠の事はいいからお前の好きなヤツって誰。」 磨弥の顔がほんのり赤くなった すると俺を指差して 『亮。付き合お』 磨弥は、そう確かに言った こんにちは ☆ぴっぴ☆どすえーww 初めての小説なので多めに見てください。 感想お待ちしてます
みんなの答え
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おお!
ありぴーどすえーww 私も、親友と好きな人かぶってて笑 親友とは中学別れたんだけど、絶対勝つ!!!って思ってる笑 亮くんみたいに、私も付き合えたらいいなー 誠、その告り方はダメだわ笑 「だれがあんたの彼女なんかに!」って笑 あと、私は、 亮「ーー」 誠「ーー」 みたいに書いた方が読みやすいかなって思った。 あくまでも素人の意見だよ! 次回作楽しみにしてるねー!