熱中症でもからかう私。
セミが鳴く。季節は夏。 (クラクラする…視界が真っ白…) 私、高木咲夜(たかぎ さや)は、 熱中症の症状におちいった。 今は人通りの少ない道を歩いている。 バタッ (意識が…朦朧とする…) 「高木さん!?」 かすかに聞こえた声は同じクラスの男子 西片冬真(にしかた とうま)だった。 「誰か!救急車をお願いします! あ、、ここは人通りが少ないから… 高木さん、高木さん、しっかり! おぶる(おんぶする)よ?大丈夫?」 目が覚めたら私は西片の部屋にいた。 「にし、、かた、、?」 「高木さん!よかった、気が付いて。 道で倒れてたんだよ!熱中症でね。」 「ね、、ちゅーしよう?」 「へッ/////な、ななな、 何言ってるの////?高木さん?///」 「え、私、何か変なこと言った? 熱中症?って聞いただけなのに(ニヤァ)」 「ま、まぎらわしいよ!」 「ハハハッ助けてくれたのに からかったりしてごめんね(笑) それより助けてくれるなんて 西片も男らしいとこあるじゃん」 「謝ったと思ったら又からかってる じゃないか!高木さんめぇ!!」 からかい、からかわれる私と君の日常 大人になってもこの日常を続けよう…
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
レベチ(゚ω゚)
待って…スゴすぎるだろ! 小学生の時とか良く 「熱中症ってゆっくり言って!」とか言われてさ、仕掛けられたことあったw ほのぼのしててス・テ・キ☆(キモイ) 私が熱中症になって、私の推しがお姫様抱っこしてくれて…(妄想中) とにかく私の好みの小説だった! (めたんこ読みやすかった) みおりぬちゃんの、小説見まくるわ!!
凄っ!!
凄く読みやすかったです! 目が覚めたら同じクラスの男子の部屋なのにびっくりしない咲夜ちゃんは強いw好きな人の部屋だったら死んでしまうっ… 次回も楽しみに待ってますね♪
すごすぎますよ!
@ここちゃ小6です!~本題~→凄いです!どうしたら、そんなに、源力あるんですか?!欲しいです!私、回答はしてないけどよく読んでいます!←いるのか?すっごく、話の内容好きです!私、恋愛系好きなので嬉しいです。また、書いて欲しいです!ずっと前から、ファンでした!じゃ、ばいちゃ\【・ύ・⊂】
うぇぇい((うるさい
みおりぬさんHello!! 新作だぁーっ!うんうん。 ありがとうございます((w もうね、神すぎるのよ、みおりぬ様 ね、ね、ね、熱中症ですよねっ? もちろんあの…やましい方では、ないです、よね?((…^^/////)) 語彙力分けてください。 (何を言っているんだゆは氏) みおりぬ様の作品なら毎回見ますのでこれからも忙しくなければ投稿してください! 学校ファイトですっ(†^†)|オー