おかしいアイツとワラ人形(こわい話)
M「呪いなんて、あるわけないじゃん?」R「は一?」 オレはR。小五。今は、休み時間。Mと、他のやつら2人と話している。 M「あとさ、神とか信じるヤツ、バ力だよ」R「何言ってんだ」 こいつはM。ユウレイとか、守ごレイは信じるくせに、呪いと神を信じねえ、おかしいやつ。 R「何で、ユウレイとか信じるくせに・・」 R「お前、呪ってやんぞ~?」他の2人「あはははは~っ」 家についた。 別にオレだって信じてない。とゆ一か、興味ない。 ホントにやっちゃおっかな~ワラ人形とか。 ワラとか何か知らんし、公園にあるかれ草をてきと~に集めて、輪ゴムでしばって人がたにした。 ど一しよっかな~・・・・・ もしも!もしもの時のために・・けがみたいなのは・・そうだ! テ一プでがっちり自分の部屋のべットにはりつけて、身動き取れないようにした。じゃ、オヤスミ~ 先生「Mさんは、休み・・」R「・・え?(小声)」 だれか「ど~してっすか?」 先生「何かね・・体が動かないって・・」ザワザワ「え?ビョ-キ・・?」・・ヤ、べ・・どうすれば・・ じゅぎょうなんて、頭に何も入ってこなかった。 家であせってビビりまくった。そこでオレは思った。「そうだ!ワラ人形をビリビリにして、無くしちまえば、こう果が無くなるかも!」 あせりすぎて、オレはどこかがおかしくなっていた。すぐにワラ人形を、ちぎって、バラバラに、無くして・・・。 先生「みなさん、よく、聞いて、くださいね・・M、さんが・・お亡くなりに、なりました・・・亅 先生は、泣きながら、確かに、そう言った。その後、二ュ一スで見た。 「OO県△市で、Mさんという方11才が死亡しました。死体は、バラバラにされていて、はん人は分かっていないようです。」 「・・・あ・・・・」このころだった。オレが、正気にもどったのは。 私はKです。△市で、小五の先生をやっています。クラスせいとのMくんのなぞの死で、日常がふつうではなくなりました。どうして・・ 今、二ュ一スを見ています。あれ・・? 「OO県△市で、Rさんという方11才が死亡しました。はん人は、分かっていません。死体はバラバラになっており、 けいさつは、3日前のMさん死亡事けんと、関連があるとみています。」 りんりんです!初小説~! 最後は、ナゾエンドにしてみました!考察コメントおねがいします! 私は、4つ説が思いうかびましたよ。4・・不吉・・, これからも書いていくつもりです!よろしくおねがいします!!
みんなの答え
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すごいです!!
謎な終わり方凄すぎます。 僕もこうなりたいです。
怖っ!
こんにちは!SUIPOPOです。 その物語、怖くて、面白いですね。すごい才能です。
今見てる?
おもろいやん