あの日…
ーあの日あんなことあったなー 私は衣織(いおり) 昔からお芝居が得意で中1になった今でも演劇部です 2年前のある日 ー2年前ー 「あっつ~、 ねぇ奈都希ぃー(なつき)」 「何?」 「アイス買いにいこ!」 「えぇーまたぁ? 昨日も行ったじゃん」 「いいでしょーそれに奈都希だって 食べたいんでしょー」 「はいはい、分かったよ」 「やったー!」 そして私達は近くのコンビニに 自転車で向かった その時だった 「うっ」 「ど…どうした!?奈都希ぃ」 「大丈夫だから先いってて」 「い…今救急車呼ぶから」 「はぁ…はぁ…はぁ」 あとちょっとだけだからお願いします! 神様どうかどうか奈都希を助けて… けどその願いは届かなかった 原因は心臓の病気だったお医者さんが言ってた 私は奈都希の家へ行った チャイムをならすと奈都希の両親が 泣き崩れながら出てきた そして中に入るとなぜか 引っ張られるようにして奈都希の 部屋に入った机の引き出しを開けると 中から手紙が出てきた そこには衣織へと書いてあった 中から手紙を引き出すと早速読み始めたそこには 『いままでありがとう』 とだけ書いてあった自然と涙が溢れていたでもすぐに笑みがこぼれ笑い出した 「よかったぁ、うまくいった」 全部私の作戦通り たのしかった♪ そう今のはぜーんぶ私の作戦通り ジュースの中に心臓に害のある毒を 混ぜて おいたり いろいろ大変だったけどうまくいったなぁー 奈都希って昔から自分勝手なとこあったし 嫌いだったんだよねー 本当の友達だとかそういうのないから 毒の異変は気づいてたのね さすがかんのいいこねぇ でも私の演技には気づけなかったんだぁ 私はその手紙を破り捨て部屋を出ていった
みんなの答え
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本当に10歳ですか?
いちごみるくです! 疑いますよ?))殴 そんな小説作れるの神の10歳しかいませんよ! ヤバいマジでヤバい! 予想を裏切られたw でも、句点(。)を入れてないから少し分かりずらかった…
予想を裏切られた
私は、最終的に感動系で終わるのかな~って思ってたらびっくりしたодо ちゃんと、最初の伏線も拾ってるし!すごいと思いました!! おちゃっぱーって笑 せりしゅんですね笑 次作楽しみです!
えっ…(震え)
べっ別に怖くなんかないですよ? まぁ私レベルになると?怖くないよって感じ?((殴るよ 正直怖かったです(( 裏切り怖すぎませんかね!? いや…なんかねぇ(びびり) 怖いしか言いようがない(†^†) おちゃっぱ~知ってます(( うん素晴らしい作品ありがと!!