電車の切符
電車の切符は、一枚でいろんな電車の乗れる だが、おばあさんが南高校前駅で切符を落とした。 それを見たぼくは 慌てて切符をひらいおばあさんに渡そうとしたとき 電車が発車した ぼくは 「どうしよう」 と思って 南高校前駅の駅長に 切符を渡した 駅員は「切符を届けてくれてありがとう」 といった。僕はうれしかった。 僕は電車が好きだった 今、おばあさんは目的地に着いたと思う 目的地の駅では おばあさんが困ってるかもしれない。 僕はこう思った電車が好きだからこそ こういうときに役立つかもしれないと思った 駅員から 「おばあさんが南高校駅で落とした」 と電話があった 南高校前駅の駅員は 目的地の駅に切符を届けに行った 僕は短編小説は初めてです 電車がすきなので電車の小説を書いてみました 感想をお待ちしております
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ドキドキした… 誰かのためになるっていいよね。 ずさんは兵庫県か。もしおばあさんが乗った電車が新快速だったら間に合わなさそうww
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