不思議な旅行
俺はたけし24歳、今年2010年で25歳になる、俺は今日からメッタイというところにに3日間旅行しに行くんだ。 自分の住んでいるケファットシティのケファット空港から1時間というところだ (ピーンポーンパーンポーン、第2便のメッタイにおいでのお客様はお急ぎください)というアナウンスがなった 俺「急がなくちゃ」俺はメッタイ行きの便に急いだ、そして、ギリギリ、メッタイ行きの便に乗れた。 そして飛行機はとびっ立った機体が安定してから約1分後 飛行機の中では乗客がざわついていた、その空気を断ち切るように機長のアナウンスが入った (どうも機長のスティーブです。このスティーブが安全な飛行をするので安心してフライトをお楽しみください) 機長のアナウンスに安心したおれはまどの外を見ていたすると突然!激しい光が俺を襲った 俺「うわあああーーー!」その光で気を失ったのか突然目の前がっ真っ暗になった。 それから何時間かっ立った気がした。 乗務員「お客様ーお客様-」その声で目が覚めた俺はそのままメッタイ空港の入国審査所に向かった そして俺はパスポートを入国審査員に渡した、受けっとった審査員は険しい顔をした 俺「どうかしましたか」 審査員「あなたはケファットというところから来たんですか?」俺「はい」審査員「うーん」 また険しい顔をした、審査員は説得する人を呼んで俺に地図を見せながら話しかけた 説得する人「地図を見てください、あなたが住んでいるケファットに指をさしてください」俺は素直に指をさした 説得する人「そこはアメリカのケンタッキー州というところです」 俺には何が何だかわからなかったそもそも俺はアメリカもケンタッキー州も聞いたことがなかったのだ。 そのまま俺は記憶障害と断定されホテルに1日泊まらされて明日にケンタッキー州に送り返されることになったのだ 次の日 飛行機に乗り2分後飛行機が飛び立った 俺「変な旅行だそもそもこれからどうすんだー!」 考えれば考えるほど頭が痛くなってきたその時!また激しい光に襲われた 俺「うわあああーーー!」 そして、気が行くとそこはケファット空港の景色だった 俺「あれは何だったんだろう」 そのまま家に帰り俺はこの物語を書き残した。 歴史が好きな人と申します! 最後まで読んでくださってありがとうございます! 初の小説なのでおかしいかもしれませんがご了承ください! 似た物語があるかもしれませんが自分で考えた物語なのでご了承ください! ありがとうございました!
みんなの答え
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不思議不思議
すごい面白いまた、書いて、読みたい、
ホントに不思議ー
あーやです^^* 題名通り、不思議だった! なんか凄いっ 次の作品も楽しみにしてるね(*^^*)