私が起こした出会いでの話
私は、小さな時から、霊感がある。これは、私と大好きな先輩とのお話だ。 先輩は、先週事故にあって死亡した。私は、すぐに立ち直れたけど、悲しかった。ある日、中学校の帰り道、いきなり風が吹いた。私は、あっ!霊がいる。と感じた。 先輩[見える?俺の事] 私[はい。?!先輩?!] 先輩[や!相談があってね。 俺と話し相手になってくれない?] 私[話し相手?] 先輩[1週間だけだ。] 私[やりたいです。] こっから、話し相手として始まった。私には、こんな再会初めてだ。 今日で最後。もう話せなくなる。 先輩[ありがとう!もう会えなくなるんだ ね!天国へ行かないと、、、] 先輩は、死んでたんだ。でも、私は、生きている。じゃあ、もう話せなくなるし、会えない。このまま話せればいいのにね?! 先輩[さようなら。いつか会える日まで] 私 [好きでした。だから、天国で見守っ て!] 先輩[約束する。さようなら。元気で!あ と、プレゼントしとくよ!] プレゼント?! 次の日から、視界に霊が写ることがなくなった。これがプレゼントだったんだ。霊による害がなくなった。でも、プレゼントは、そんな理由じゃない、きっと先輩のことを思い出さないように霊感を消したんだと思う。でも、私は、先輩を忘れない。いつになっても。だから、また会える日まで。 ~終わりに~ はじめまして!りらです。この話は、どうでしたか。意見と、感想をお願いします。待っています‼️天国ってあるのかな?
みんなの答え
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す、すごい!
こんにちは!たみです! え、まさかの8歳!? こんなに上手い文章だなんて!すごすぎます! 特に主人公と先輩の会話が上手い! 8歳だけど本当にすごいですね!私も小説書いてるので、頑張りますp(^_^)q 次の小説も楽しみにしています!!
いいお話ー(?)
あーやです^^* なんと8歳とは…。 凄い! 終わり方が上手くて、このお話凄く気に入った! 次の作品も楽しみにしてるね(*^^*)