大親友との絆、、!
私は石川愛菜(いしかわまな)。今年中学校に入学して、半年が経った。 「おーい!愛菜ー!」 この声は、私の友達、佐田心愛(さたここあ)。 心愛とは、幼稚園の頃からずっと一緒で、親同士も仲が良い。 愛菜「ごめん!遅くなって!」 今日は心愛と学校の放課後に遊ぶ約束をしていた。 心愛「遅かったよー!心配したんだから!」 愛菜「準備が遅くなっちゃって、、。本当にごめん!」 心愛「良いよ!許す!早く遊びに行こう!」 愛菜「うんっ!」 私たちはショッピングモールに向かった。 心愛「見てっ!このくまのストラップお揃いにしようよ!」 愛菜「うん!」 私と心愛は、くまのストラップをお揃いにして、早速バッグに付けた。 心愛「次はどこ行く?」 心愛「洋服でも見に行こっか!」 愛菜「そうだね!」 トコトコ、、、 愛菜「わぁー!めちゃめちゃこの服可愛いね!」 心愛「う~ん。私はこっちの方が可愛いと思うけど、、。」 愛菜「そうかな?私はこっちの方が良いと思うよ!」 心愛「そんな服、私は似合わない!絶対ヤダッ!」 タッタッタッ、、、 愛菜「あっ!ちょっと待って!」 愛菜「行っちゃった、、、。」 私の目の前には、心愛が可愛いといった服が落ちている。 愛菜「私、なんであんなにムキになっちゃったんだろう、、、。」 今、思い返すと後悔した。 私、心愛と仲直りしたい! 私は心愛が走っていった方向に心愛を探しに行った。 なかなか見つからなかった。 愛菜「どこにいるんだろう?」 あっ、、、!もしかして、、! 私はこの近くに心愛との思い出がある公園があることを思い出した。 私はその公園に走った。 愛菜「ここだっ、、!」 公園内のブランコが揺れている。 愛菜「居たっ、、!」 心愛「愛菜っ!」 愛菜「ここに居るんじゃないかって思った、、!だって、ここの公園、私たち二人の思い出の公園だったから、、!」 心愛「、、ッ!」 愛菜「わっ!心愛ッ?」 心愛が泣いている。 愛菜「なんで泣いてるの?」 心愛「だって、、あんなことでムキになった、私が馬鹿だなって思ったから、、!」 愛菜「私の方だよ!ムキになっちゃったのは、、!」 心愛「本当にごめんっ、、!」 愛菜「私もごめん、、!」 心愛と愛菜「ハハハハハハ、、!」 私たちはたくさん笑った。 お揃いのくまのストラップと共に、、。 めめこじのことが大好きすぎるめめこじ担です!初めて短編小説を書きました! この小説を作るのに、1時間30分ほどかかったので、たくさんの方に感想を書いて欲しいです!
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1時間半もかかったんですか? 凄いですね!集中力! 私は、書いたことないので… 親友と同じストラップとか欲しいです!! 私は、違う名前で書こうかなw
すごい…!!
こんにちは!Snow Man(特にB型組)が好きなひななです!! *_本題_* めめこじのことが大好きすぎるめめこじ担さん が小説書いているのを発見して読んでみました! めっちゃリアル! 「やっぱり、親友っていいな」ってなりました! 初めてって… 凄すぎます…!! では!
良き!!
読みましたよ~! リアルにありそうな感じで、想像しやすかったです!なんだか、小説家みたいで、すごいなとおもいました。 私も、ちょっとした事で、ムキにならないように気を付けます。笑
やっほー!
めめこじさん やっほー!兆しだよ! 素晴らしいです。私にはこんな才能ないので、羨ましい! ステキな友達ですね\(^-^)/ また、私の質問も答えて下さいね~! じゃ!
いい友情だね!
こんにちは!たみです! 素敵で、いい友情だと思いました!! 私も友情物語書いたことありますが、これの方がすごいと私は思いますよ! そして、誰が言ってるのかが分かりやすく、読みやすかったです! いい物語をありがとうございました!! 次の小説も楽しみにしています!!