(怖い話)呪いのお菓子
「しょうがないわねえ・・買ってあげる!」 お母さんがその言葉を言ったとたん、私は飛び跳ねてしまった。 だってずっとほしかったお菓子を買ってもらったんだもん!お母さんはそのお菓子を体に悪いと言って買ってくれなかった。でも今日全教科のテストで100点を取ったからそのご褒美でそのお菓子を買ってもらった。 家に帰るとそのお菓子の袋を開けて、すぐ食べた。そのお菓子はたくさん入っていたから明日も食べられる♪ 私はそのお菓子を毎日食べるようになった。でも毎日食べているうちに肌がガサガサになってきた。 そしてその次の日から私は、学校にも行かずにベッドの下でそのお菓子を食べるようになった。毎日食べているうちにそのお菓子はあと1個になった。 「そんな・・あと1個しかないじゃない・・いやだ・・いやだああ・・イヤダアアアアアアアア!」 私は発狂した。お母さんが「うるさい!」って怒っている声が聞こえるけれど、そんなの気にしない。 でも私の体はゾンビみたいにボロボロになっていた。 「これを食べたら・・人生お終いだアアアアアアアアアアアアアア!」 そう言ってお菓子を食べたとたん。 ガタン! 私は倒れてしまった。多分死んだと思う。だって手には食べかけのお菓子を持っていたから・・ あとがき アンニョンハセヨ!海が大好き海ちゃんです! 最後まで読んでくれて本当にありがとうございます! あとこの話は自信作なので最後まで読んでくれて本当に本当にありがとうございます! コメントもよろしくお願いします! みんなも呪われたお菓子を買わないように気を付けてね。フフフ・・
みんなの答え
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九、九歳!?
こんにちは!波津です!海ちゃん、よろしくね(`・ω・´) で、本題 いやあ、まさか九歳だとは…!すごく面白かったです! それではー!☆ー(ゝ。∂)
いいね~
うますぎてびっくりしました
すげえええええええよ
いや~怖かった! もっともっと怖い話書いてほしい!がんばれ!
驚きやん!!
呪いの、お菓子怖いわ~。 気を付けよっう。
きになる~!
すごくおもしろいです!つづきがきになる~!
いやぁぁぁぁぁぁ!
初めまして!タイトルうるさいちなっちゃんです☆ いやぁぁぁぁぁぁ!怖いぃぃぃぃ! うまいなぁ!リアル!尊敬する! またホラー小説書いてほしい! 海ちゃんさんもがんばって~☆
続きが見たい!!
タイトル通りです! 呪われたお菓子、、、 私はお菓子好きなので、怖くなりました、、、