怪物との夜。
こんにちは!もこもこだよ☆とある怪物との、ホラー×恋愛小説だよ☆では、本題に入ります。 ______________________________________________________________________________________________________ 俺は、金道隼人(かなみちはやと)。高校二年生の、一般男子。 この世界には、怪物、いわゆる「吸血鬼」が存在する。だが、見えない人の方が多く、ごくまれに、見える人がいてその、「見える人」の一人が俺なのだ。 皆さんご存じのとおり、「吸血鬼」は、血を吸う鬼。また、主に夜に活動する。だから、見えない人は、怪物と呼んでいる。 俺は、不登校の上、よふかししているのだ。 夜はたくさん吸血鬼がいる。俺は、一人の女の吸血鬼に恋をした。俺は、今夜、声をかける予定だ。 俺「こんばんは。俺、吸血鬼が見える高校二年生の、金道隼人です!」 吸血鬼「あらこんばんは。私、吸血鬼の平川蛍(ひらかわほたる)。」 俺「初対面でびっくりすると思うんですが…」 「あなたを初めて見たときから、その可愛さに惚れました!俺と付き合ってください!」 蛍「いいんだけど、ちょっと唐突すぎて、顔が赤くなっちゃった。」 俺「いいんですか!」 蛍「ええ。いいわよ。」 ・・・ これから二人は、毎晩遊んだ。あの日が来るまでは。 今日は、四月四日、水曜日。 今夜も蛍と一緒に遊ぶ予定だ。 いつもの待ち合わせの公園には、蛍はいなかった。 数分後。 空から何かが落ちるような音がした。 数秒後。 俺は意識がなくなった。 ___________________________________________________ どうでしたか?最後のことの解説は、空から落ちてきたのは蛍で、隼人の血を吸いつくしたということです。 それでは~~~
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すご一い
同い年なのに…スゴイね(≧▽≦)
こんにちはーー
吸血鬼とかの小説はあんまり見ないので面白かったです。 隼人は蛍のこと好きだったけど蛍はそんなことなかったんですね… 少し切ないと思いました 1つアドバイスがあります 最後の隼人がなくなる所が少しわかりにくいと感じました 解説はものすごくわかりやすかったんだけど 空から何かが落ちるような音がした。の所は誰目線で書いてるのかなって… 例えば''誰かが言っていた''とかを入れると隼人なんだとわかりやすいかもです! アドバイス長くてごめんね でもそれ以外はものすごくよかったから。 9歳って私より2歳年下?!ってびっくりしちゃいました 私を超えている表現力かも! 次作楽しみにしてるね (途中からタメ口ゴメン)