ここから…
私は、水崎 まい(みずさき まい)高校1年生だ。私は、ある事故で耳がきこえなくなった。 母は、そんな私を心配して、特別支援学校に通うように進めてくれたけど、ふつうの学校に通っている。 学校では、耳が聴こえないことで、クラスの人からさけられている。 たまに、「おはよ。」声をかけてくれる人もいるが、友達が、「あの子耳が聴こえないよ。」というので、 今の所はだれも声をかけてくれない。 ある日、コンピュ一タ一室に移動をしていると、後からかたをたたかれた。身をこわばらせながら、ふり 返ると、下じぎをもった男子がいた。(あっ、私のだ。)と思いながら、下じきを受け取り、手話で "ありがとう"というと、"どういたしまして"と手話で返してくれた。 (えっ…。なんで、手話を分かるのかな) と思い、きいてみると"妹が耳がきこえないから手話を使って いるんだよ"と 応えてくれた。(この人、だれだっけ…)と思って、"名前は?"ときいたら、 "大山 優(おおやま ゆう)"といった。そこで、私は勇気を出して、”友達になって”というと、 ”いいよ!”といってくれた。 ~ここから私たちの物語が始まる~ 短編小説初投稿のM一Aです。よく分からなかったので、できたらアドバイスをお願いします。(><)/
みんなの答え
辛口の答え
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いいなぁーー
めちゃくちゃいいと思います!もっと読みたいくらいです≧◇≦
素晴らしい!
とても素晴らしいと思います! メッチャ面白かったです! 心が温かくなりました⭐ また、書いて下さい🥺
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