本当の私[小説]
初めて 小説を書きます。ぜひ回答して下さい! 私は家でも学校でも「頭がいい」と言われてる。 だって 学校のテストでは全部百点。 だけどほめてもらっても 私は何もうれしくない。 だってそれが それが当たり前だから。 だけどそれが当たり前 じゃなかった。 ある曰テストで94点を取った。 このテストは9O点以上で合格のテストだった。 合格はしたけど、気分はよくない。 左前の席の子を見ると1OO点を取ったようで そのテストの紙を見せびらかしていた。 「いいなぁ。」 私はため息をついた。 すると、前の席の子が、 「どうだった?」 と私のテストの紙を見てきた。 私は 「ダメだったよ。」 とつぶやいた。 そして 点数を見せた。すると、 「ドンマイ」 と言ってくれて、自分の点数を見せてくれた。 その子は88点だった。私も 「ドンマイ」 と言おうと思ったけど なぜか言えなかった。 その時 全てが分かった 私は ただめぐまれた人だったんだ。 この94点という点数が今の私の実カなんだ。 今の私が本当の私。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
え、本当に初めてですか???
のおっ!こんちゃ☆秋菜だよー♪ 初めまして!秋菜といいます!あっきー、秋菜、もちろんゆーな☆でもおけです!なんでも呼んでください! 本題へっ! 琴都さん初めまして!秋菜です! え、本当に初めてですか??? ナゼソンナニゴイリョクガアルノデスカ? すごかったです! 琴都ちゃんって呼んでもいいかな? 自分の実力…。ワタシヒクイ。 メグマレテナイ。カナシイ。 はい。 これからもよろしくね♪ じゃ、ばいちゃ☆
すごい
私も、最近小説を、書いたんですけど初とは、思えないくらい素敵です。これからも、がんばって下さい。あ、あと私のも、見てみてください 失礼しましたさようならです
その気持ち分かります!
今私は中学生ですが、小学生の頃は100点ばかりで、それ以外の点数を取ると泣くほど悔しくなるほどの頑固者でした。 けれど周りは悪い点数ばかりで。 今思えば周りの点数を見て安心し、悔しさを封じ込めていたんだと思います。 中学に上がって初めてのテストでも高得点を取れましたが、なかなか100点は取れませんでした。 この小説を読んで改めてその事を思い返しました。 きっとこれからも琴都さんはそんな思いをすると思います。自分の恵まれた才能を活かしていって欲しいです。 話は変わりますが、伝えたいことが明確に分かる小説でとても共感しやすかったです!きっとあなたは天才だ! 長文失礼しました。