短編小説みんなの答え:1

あの日の思い・・・

小学生の時の私には思いがあった。それはカフェを開くこと。将来の夢もずっとカフェを開くことを夢見ていたけど普通のカフェは嫌だった。だってそんなカフェどこにでもあるんだものどうせだったら変わったカフェがいいなぁと思った。そんな時小学生の私はあることを思った。理科室みたいなカフェがいいなぁと。私は理科が好きだった他の教科より成績は良かったしテストはいつも90点以上は取れていた。理科室に入るとたくさんの道具があってなんだかワクワクしたしそれに理科の先生はとても優しくてなんだか安心してすごく居心地が良かった。だから私も落ち着けて安心して居心地の良いカフェを作りたいと思った。 私はそうして大人になった。そしてついにカフェを開くことを検討し始めた。たくさん話し合いをしたこんなカフェがいいんですこんな風にしたいんです。私の気持ちを全て話した。受け入れてくれるかわからなかったけど受け入れてもらえた。「面白そうなカフェですね。早く行ってみたいです」 ある日私のカフェは完成した。初日にお客さんはあまり来なかった。2日目でもあまり来なかった。けど3日目お客さんがどっときた。初日と2日目に来たお客さんが他のお客さんに広めてくれたみたいだった。「すごくいいカフェね」「なんだか理科室みたいで昔を思い出すわ」私は小学生の頃の自分の期待に応えられたと思った。小学校の時思ったことを勉強したことを大人になってから役に立った。あの時は意味ないと思ってたけど意味あったよ。意外と社会にもつながっているのかもね。これからもカフェを頑張ろう。私は小学生の時の私と誓った。 ぽぽです。アドバイスとか感想とかお願いします!

みんなの答え

辛口の答え

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うわー!!語彙力ー!!!

のおっ!こんちゃ☆秋菜だよー♪ 初めまして!秋菜といいます!あっきー、秋菜、もちろんゆーな☆でもおけです!なんでも呼んでください! 本題へっ! え、語彙力…。 ナゼソンナニゴイリョクガアルノデスカ? 子供の時に思ったことが大人になっても役に立つんだね…。すごすぎるっ!!! ぽぽさん初めまして!秋菜です! これからもよろしくお願いします♪ じゃ、ばいちゃ☆


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