国民的スーパーアイドルのスプラッシュスカイへの道!!
「スプラッシュスカイのみなさん、時間です」 「はい!!」 今や国民的スーパーアイドルとなったスプラッシュスカイのメンバーである私、saraは、今日もメンバーのyuna、Sakura、yuiらと共に、全国ツアー中! ちなみに今日は、全国ツアー最終日! 最後までみんなを楽しませられるようにガンバローっと! よし、行こう! 私達は、ドキドキしながらステージへと上がった。 次の瞬間、私達を待ち受けていたのは、ファンの笑顔と歓声ときらきらと光るペンライトだった。 ただ、最前列に1人不満そうな顔をした男がいた。 あれ、どこかでみたことある? まぁいいや。ライブが終わる頃には飛びっきりの笑顔にしてみせるんだから! そう思った瞬間、一曲目がながれはじめた。 アイドルって、人を幸せに出来る、素敵な仕事だな。 私は、ライブ中に改めてそう思った。 そして、いよいよ最後の曲も終わり、私は楽屋へと戻った。 すると、なんと、部屋には先ほど笑ってない男がいた。 あ、思い出した! あ、あの人は、、、 超凄腕のプロデューサーとして有名なkaitoだ! 私がおどろいたような顔をしていると、Kaitoはにやりと笑って お前は、全国民から愛されるくらいのスーパーアイドルになりたいか? と私に聞いた。 私は、思わず はい!!! と言った。 すると、じゃあ、おまえらを俺がプロデュースしてやる。 とにやりと笑いながらいった。 次の日から、私たちはボイトレや歌のレッスン、ダンスレッスン、バラエティーへの出演など、今までにやったことのないことをした。 すると、人気がみるみる高くなり・・・。 一年後。 私たちは、国を代表するほどのスーパーアイドルになった。 これからも、人々に笑顔を届けていきたい。 END いかがでしたか? アイドルのシンデレラストーリーをかくのは初めてなので、温かい目でみてください! アドバイス、感想などありましたら、おねがいします!! ではでは~!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
kaitoすげぇ笑
最近、アイドルのプロデュース業の方にも注目が集まってきてるし、タイムリーで面白かったです! 私もアイドル系のお話、1度書いたんですが納得がいかなくて…参考にさせて頂きながら頑張ってみます(*´`) 素敵なお話ありがとうございました♪
わぁぁ!!
ちは!キッカです! すげえ!アイドル系は初めて見ました! 私だったら書いたらヤバイことになるよ…。 名前がロ一マ字なのがかっこいいね! マタネ~(>v<)
すごぉぉ!
すごい!!! アイドルのシンデレラストーリーなんて私 書けないよ……。 ミカンさんすごいね!!!! 私の ー「包囲魔法が使える私」ーも見てぇぇぇぇぇ! (出来たら)
え、めっちゃよきよき(*´▽`*)
のおっ!こんちゃ☆秋菜だよー♪ お久しぶりです!みかんちゃんっ! 秋菜のことを覚えてたらめっちゃうれしいです♪ 本題へっ! え、めっちゃよきよき(*´▽`*) アイドル系の小説って初めてみた! こんな上手く書けるなんて…羨ましいっ! どんだけすごいんだぁー!!! 尊敬するっ! 暖かい目で…って燃えるくらい熱いよっ! これからも自分のペースで頑張って♪ 応援してるっ☆q(*・ω・*)pファイト!