いつかのクリスマスに
私、星坂 心。今曰は私の嫌いなクリスマス。 どうして嫌いかというと、好きな人の月下 真くんが1年前に引っ越した日だから。 告白しようとしたけど勇気がなくて、できなかった。 最後、町の広場にあるクリスマスツリ一の下ですれちがったのに。 どうして告白できなかったんだろう。 そんなことを思い続けてもう1年。 私のことなんて真くんはたぶん忘れているんだろうな。 新しい住所知らないから手紙も出せないし。 そんなことを思いながら町を歩いていると、広場に出て、去年真くんとすれちがったツリ一の下に来た。 あの時の様子があざやかによみがえった。 ………たぶん真くんと両思いになることはできない。 だけどほんの少しでもなれる可能性があるなら、 「いつかのクリスマスに、必ず好きだと伝える」 こんにちはっ。クロ一バ一です。 小説初めて完成させました!やった~ ただ少し展開が早いかなと思いました。 小説初なのでそこのところは甘めでお願いします。 ぜひアドバイス、感想よろしくお願いします。 コメントくれたら壁に頭突きして喜びますっ!
みんなの答え
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とてもいい!
こんにちは。 たしかに、展開は早いけれど とてもいい! いいところは、読みやすく書かれているところかな~ あとは、クリスマスだからこその場所を 作っていてナイス! これからも頑張って。心ちゃん! クローバーさん!
読みやすい!!
わたしは、てんかいがはやいとは思うけど、 それが読みやすさにつながっていて 良いと思う