【感動】母の日
今日は待ちに待った母の日。乃愛と京子は母の日にお父さんと一緒に花束を買いに行こうと約束していた。乃愛と京子は姉妹。 だか、母の日当日お父さんは急な仕事が入り、買いに行けなくなった。しょうがないので二人で行くことにした。 二人で花屋に向かってると、目の前には親友の美香がいた。美香は母の日に料理を作るらしい。さすがだ。 美香と別れ、花屋に向かった。無事花束を買い、帰り道 『ゴツン』 乃愛が誰かにぶつかった。 「すみません。」 「お前どこ見てんだよ」 なんともいかつい男だ。 「お、いいじゃねぇか花か」 「?!」 「これはもらうぞ」 花を持ってかれた。 私達は賢明に追いかけたが間に合わず見失ってしまった。 私達は泣いてしまった。 すると 「これ、お嬢ちゃんたちの?」 警察が花を持って来てくれた 事情を聞くと、あの男は有名な当たりやだったらしい 私達は警察に送ってもらい、母さんに事情を話してもらった。 すると母さんは泣き顔で二人を抱きしめた。 「すてきなお花ありがとうでもね私は二人がいるだけで幸せ。私にとって最高のプレゼントはあなたたちなの」 私達は泣いてしまった。 あれから、半年がたった。 母さんはあのときの花を今も大事に飾り、優しい笑顔で微笑んでいる。 こんにちは!お久しぶりです!元聖愛の乃愛です!小説読んでくれてありがとう! ばいばい
みんなの答え
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内容は良かったけど、タイトルに感動と書いてあったけど、感動よりもほっこり系かな?
すごい!すごすぎる!(≧▽≦)
おはこんっ!元オレオの六花だよ(#^^#) ~本題へレッツゴー~ すごい!すごすぎる! ストーリがちゃんとしていて、心残りがなく読めました! お母さん、あんなにやさしい子供がいて、ホントに幸せだろうなぁ…))いやどっかのお母さんみたいないい方すな では♪