ごめんね 僕のせいで
僕は好きな人ができた名前は「神崎美並」 帰り道の横断歩道を渡るとき美並の声がした「危ない!!」 キー 「え!?」 見ると君が引かれていた 僕は泣いた「うわーん」大切な人が死んだ。 ホントは幼馴染だった あの時ぼくが死んでいれば 病院についたころ息がまだ少しあったすると君が「大丈夫?けがはない」 優しい声だった僕は「うん!!ない」もう息はないすると あれ?ここは美並がひかれた場所だった血痕はない まさか!! また美並の声だ「危ない!!」 やっぱりだ また美並がくると美並が死ぬ!!僕は美並に「来るな!!」 そう叫んだ ぼくが引かれるんだ 「キャー」 僕は死んだ 美並は泣いていた 僕は最後に美並にこう言ったお幸せに! 僕はそういうと姿を消した 今の美並を見るともう付き合っている 「は!!」 美並の机の上に僕の写真がある 僕達が海に行った時の写真だ。僕は嬉しくて泣いた「うわーん。まだ覚えてたんだ」 美並「好きだよ」 すると僕の写真に美並が「大好き」と言った ~END~ はじめまして。 初めての短編小説どうでしょうか 頑張りました
みんなの答え
辛口の答え
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すげぇ
すげぇぇぇぇぇ!!!!! このー言しか出ないよ
感動したヨォ!
ペンギンです。年下から失礼します。小説には詳しくないけれど自分の 大切な人が覚えていてくれた!みたいな話いいですね!(語彙がない) とても引き込まれました!!この調子で頑張ってください!年下から 失礼しました!!
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