短編小説みんなの答え:2

妖精の世界の物語

ある朝、太陽が眩しく輝いたとき。この冒険が始まるー。 「ラヴェラちゃーん!」ラヴェラは美容の妖精。とっても美人!みんなの憧れの的! そう呼んだのはまた美人なビジュー。ビジューは宝石の妖精!ラヴェラよりビジューの方が年上。 だけど、ビジューは秘密の仕事をしているので、あまり名は知られていない。しかし存在感超ある。 話がずれて申し訳ない。これから妖精の世界をいっしょにのぞいてみましょう! 「ラヴェラちゃーん!」とビジューが呼んだ。 「なぁに?ビジューさんっ!どうしたの?」みんな、ビジューのことをさんづけで呼ぶ。そのことが嫌なビジューは。 「ビジューさん、ってなに?ちゃんでいいよ!ちゃんで。っていうか呼び捨てでもいいのにぃ!」 「わ、分かったよ!ビジューさ・・・ちゃん!で、どうしたの?」 「あっ、そうだったね・・・。ねぇ、今ひま?」いうことを忘れたビジューは適当に言った。 「え゛~。超、超、ひまっていうわけないじゃんっ!いっそがしいわよ、私。ビジューさ、ちゃんは?」 「ん~、そんなにいそがしいわけでもない、のかな?さぁ?」 「んっもう!何よ~!」「手伝ってあげる。」「・・・・!」「私、ちょっと頼みたいことがあって・・・」「なら、手伝って!」 ラヴェラの仕事は、妖精の世界の妖精の美容をしてあげること!メイク、ネイル、ヘアサロンとか・・・。 「さぁさぁやりましょ!」数時間後・・・・「あのね。妖精の世界の端に暗い洞穴があるの。そこには、誰も近づかなくて。でもそこには、きれいな宝石がたくさんあるの!」 「そうなんだ・・・・」「いっしょに探しに行こう!ね?いいでしょ?」「んん。」一人で行かせるわけにはいかない。 「いいよ」「さっ行きましょ」30分後・・・暗い洞穴についた二人、だったが・・・。3人増えていた。 それは妖精でなく、怪物だった・・・・。気づかない二人。1時間後宝石をかかえて自分たちのお家に帰ってきた二人。 なぜ、帰ってこれた・・・? (それは、怪物は飛べなくて、妖精は飛べるから!分かりにくくてごめん)END

みんなの答え

辛口の答え

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回答短文(すぎ)です!

文章力すごいィィィィィ!!


題名と出だしの文に惹かれました・・!

回答失礼します タイトル通り美しい題名・はじめの文が個人的に1番グットな所ですね 楽しみながら読ませていただきました! ありがとうございます( ̄∇ ̄)


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