ここはバーチャルワールド?!
私は、鹿島結愛と書いてかしまゆめです!! 私は1年に約5回も引っ越しをするので引っ越しのワクワクなんてどこにもないんです、、、、 そこでハマってしまったバーチャルワールド(仮想現実)を始めたんです。 その中でも特にお気に入りの男の子は「ゆん♬」くんが、かっこよすぎたんです!! 今はスマホ依存症があるからそんなにしてはいけないんですけどね。 そして今日もお決まりの日課です! バーチャルワールドです!! ゆんくんいるですか?? あーーーーーーーーやばいです!! でも、ここは仮想現実、そうバーチャルワールドなのです ここでは自分の理想の声やスキンを作れるのんです。 可愛い女の子のスキンをしていても可愛い女の子声でも中はキモいおじさんだったするんですーーー(泣) そして私は一生こうやって生きてきた。 もうはじめてから15年さすがの今も飽きていない 会話から敬語という無駄白も消えいった。 人付き合いもうまくなくて、無駄にお金も減っていった。 すべてダーチャル代にかける。 バイトのみが給料 私の顔にはニキビができていた。 ご飯も食べてない 辛い。 「大丈夫?」 美しい声がした。 なんてきれいな声だろう。 ゆんの声だ 「ゆんくん…?」 「なんで僕のことを……」 あぁそっか 体がふわっと浮いたここは仮想現実決して現実ではない ※この話は実話ではありません。皆さんはゲームのし過ぎには注意してください。