夏が好きな君と夏が嫌いな僕
君は夏が好き。でも僕は夏が嫌い。 「なんで夏が嫌いなの?」と言う君 だが僕はうまく伝えられない なんでかなぁ、なんでかな。僕は夏が嫌いだけど理由がわからない 逆に、君はどうして夏が好きなの? 「もしかして、暑いから好きじゃないの?」 いや、そういうことではない。なんで夏が好きじゃないのかなぁ 「夏はね、すごく海とかで泳ぐのが楽しいんだよ。でも、私は暑くてすぐ倒れちゃうから、、」 そうか、思い出した。僕が夏を嫌ってた理由は 「君に倒れてほしくなかったからだ!」 「きゅ、急にどうしたの、そんなに大きい声出して。」 「君が倒れると僕はすごく焦る。死んじゃうのかなって、そう考えちゃって、、」 「なんだぁ、そっかだから夏が嫌いなのかぁ」 「でも大丈夫だよ。私は全然大丈夫だから。」 そう言いながら僕の手を握った。
みんなの答え
辛口の答え
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面白い!
Hi(^^♪My name's Uno(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ 面白い! 私、タイトルに心惹かれて、読んでみたの。 ”僕”が夏が嫌いな理由は、”君”に倒れてほしくなかったからなんだね...! もしかして、”僕”は、”君”に恋をしている...?! Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
こういうお話、好き!
こんちゃ、莉音だよっ(^o^)/ りおりんって呼んでね(*'▽'*) ☆★本題★☆ 莉音、こういうお話望んでた! 最高に良い! これが現実であったらなー…なんて。 牡蠣さんは表現力がうまいね! ばいちゃ( ^ω^ )
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