食いしん坊なアミカちゃん 注.ホラー小説です
私、栗橋 萌瑠璃(くりはし めるり)14才。私には大森 愛味花(おおもり あみか)という食いしん坊な友達がいる。今日、学校でお昼の時間になった時いつも通り愛味花と屋上で弁当を食べた。「たまご焼きもーらい」愛味花は私の弁当に入っていたたまご焼きをはしでとって食べた。「もー、愛味花また・・・」「えへへゴメンゴメン だっておいしーもん」幸せそうな顔で食べている。まあいつもの事だしいっか。弁当を食べ続けようとすると「もっとちょーだい?」「え、もうダーメ」すると愛味花は私の弁当をバクッと取りガツガツと一瞬で食べ終えた。「ちょ 何にすんの?!」私はさすがに頭にきた。「ねぇ、もっとちょーだい」すると突然、愛味花は私に顔を近づけ、化け物みたいな大きな口になった「次は萌瑠璃ちゃん」ガボリッッという音がしたと同時に強い痛みを感じ私は息絶えた。 【あとがき】あまりおもしろくない作品だけど読んでくれてありがとう!ではまた~(★∵★)/
みんなの答え
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えっ、めっちゃ好き
中学1年生女子のコケコロッケです。 他の人の弁当食べるなんて‥‥と思ったけれどまさかの展開! 「もっとちょーだい」が不気味に感じてきたよ・・・
ゾクゾクした、、、
Hello!My nameis aika♪( ´▽`) ☆.・o本題o・.☆ はじめにたまご焼き取ってて、やなやつって思ったけど、次は弁当、次は 萌瑠璃ちゃんだなんて怖過ぎ、、、 Thank you for reading! Remember my name(^^) See you later(*^▽^*)ノシ
こえー。
フツーにコエー話だなぁ汗汗
えっ、めっちゃ好き
中学1年生女子のコケコロッケです。 他の人の弁当食べるなんて‥‥と思ったけれどまさかの展開! 「もっとちょーだい」が不気味に感じてきたよ・・・