いつもの場所で。君の笑顔は夕陽のように
海斗くんは、ぼくの友達。いつも僕に話しかけてくれて、優しくて。僕なんかとは似合わないし、優斗くんは人気者だから。僕のことはほこりくらいにしかどうせ思ってない。でも、なんか話したり遊ぶのは楽しいんだ。ある日に、僕はいじめられた。インキャだって、消しゴムを奪われたり、僕の大事なものを奪われたり。海斗くんに誕生日にもらった写真入りネックレスは奪われたくなかったから。ちゃんと大事にしまった。僕は今四年生。海斗くんとは友達かわからない関係で。僕はひとり。 「あいついなくてもクラス成り立つくね?」 とたいせいくんに言われた。それがいじめのきっかけ。黒板に 空気○ね! って書かれたり。海斗くんはそれを消してくれたりした。嬉しかったけど、僕にかからわないで欲しかった。僕は暴力されたりした。でもだんだんそれが当然のように感じてきて。 僕は作り笑顔を必死に作った。海斗くんが恋しかった。前みたいに遊べたらなあって。涙が出てきた。僕は教室で1人、給食を食べながら泣いた。心配してくれる子もいた。僕に近づくな…そう思った。死にたかった。普通に行きたかった。できれば海斗くんとまた遊びたかった。 海斗くんは不良の事故で死んだ。僕は前一緒に遊んだ公園を思い出して。放課後、ひとりでに公園に行った。君は、幼かった頃のように遊んでいた。そう見えたんだ。夕陽は沈む。 海斗くんは帰ってしまう。海斗くんは、前のように。 「いつもの場所でな!」もう会えないってわかってる。でも首元に彼はいたから。「うん。」と言った。 「暗い顔すんな!笑顔でな、また」少しくらそうに言った。
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えっ、めっちゃ凄くない!?
Hi(^^♪My name's Uno(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ えっ、めっちゃ凄くない!? 7歳でこの小説を書いたの? クオリティがヤバすぎるんだが?! 雪見大福一個ちょーだいさんは、控えめに言って、天才☆* Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
すご...本当に7歳?
HELLO!瑠璃だよ~! 雪見大福1個ちょーだいさん、よろしくね! .。本題 本当に7歳と思えないほど、文章力があってすごい! 同性愛は本当に素敵だね。 感動! .。最後まで読んでくれてありがと!