幼馴染。
「悠真!」 玄関のドアを開けると、幼馴染の龍野悠真が立っていた。 「おはよ、希空」 普通に悠真は言っているが、私の心臓はバクバク。 そして無会話のまま、学校が近くなる。 薄々気づいていたんだ。私は悠真のことが好きって。 でも、これが恋なのかは認められない。だって、不思議な気持ちなんだもん。 そして、校門をくぐってしまった。 「希空、また明日!」 そう言って悠真は隣の下駄箱に行く。 「ああ」 私は小さくため息をついた。 今日も伝えられなかった。 悠真が“好き”って。 END こんにちはっ♪6月初投稿のしろくま♪です! コメくれると嬉しい!タメおけ年下おけ辛口なし! それでは(#^.^#)
みんなの答え
辛口の答え
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むずキュンラブだね♪*
Hi(^^♪My name's Uno(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ むずキュンラブだね♪* 希空ちゃんが悠真くんに恋する気持ちが、私に似ていて親近感がわく! Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
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こんにちはー!みりんでーす。(о´∀`о) お話は、すごくいいと思う! アドバイス! 人の名前の読み方がわからないから、、、例えば↓ 希空(◯◯)←(◯◯は、希空の名前をひらがなにする。 説明下手で、すいません。。m(._.)m
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