奥手な2人の物語 【恋愛小説】
初めましてっ! 私は西城 希空(さいじょう のあ)! 恋バナ大好き、中学2年生です♪ 唐突だけど、ちょっと内緒話! いーい?絶対に秘密ね! 実は私、西城希空は… 同じ部活の、木城 涼雅(このしろ りょうが)くんのことが好きなんです…! …あっ、もぉ~ッ! そんなに大きい声出しちゃだめ!秘密だって言ったでしょ~/// 明日の放課後、告白しようかなって思ってるんだけど、どうかな…。 ほんとに!?…よしっ!私、頑張るね!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー よ。俺は木城 涼雅。 サッカーが好きな中学2年生。 あのさ、ちょっと相談に乗ってくれねぇかな…。 今から言うことは、絶対、誰にも言うなよ…! …お前さ、西城希空、知ってるだろ? 俺、そいつのこと好きでさ…/// 明日の放課後、一か八か告ろうと思ってるんだけど…。 …ほんとか!?…ありがとな。俺、明日頑張るわ。 告ったらLINEするから!まじさんきゅ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ー次の日の放課後ー 涼雅「なんだよ、急に呼び出して…。」 希空「…そっちだって。」 涼雅「用があるなら言えよ」 希空「…木城くんから言ってよ。」 涼雅「…西城から言えよ。」 希空「じ、じゃあ、一緒に言うっていうのはどう?」 涼雅「…まあ、西城がいいなら別に…。 行くぞ。…せーのっ!」 2人「好きです!付き合って下さいっ/// …え…?」 涼雅「…俺…お前のこと、中学入ってからずっと好きだったんだ。 西城の笑顔に惹かれてたんだよ。」 希空「わっ私もっ…中学入ってからずっと… 木城くん、いつも優しくしてくれるから。」 涼雅「……結局俺ら、両想いだったんだな。」 希空「だね。…涼雅くん、これからよろしくね…!」 涼雅「こちらこそよろしくな、希空。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー どうでしたか、! 終盤の表現、ちょっと自分じゃ納得いってないところもあるんですけど… アドバイスあればぜひお願いします!
みんなの答え
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アハハ!((え?
やっほ~! 透夏ダヨー!!((すいかだよ! あ、日光から今日帰ってきたんだ!((楽しかった!((好きな人とバス隣☆ #本題# 題名の意味は、実は今私の好きな人の名前がりょうがなの! だから、読んでいてめっちゃドキドキしたww そしてそれに続いて私達も奥手なの!((両思いではあると思う!((そう信じたいの! この話、理解できすぎてやばい! いいなぁー! 私も好きな人と付き合いたい!キャハッ 私、友達3人にしか好きな人教えていない! あ、だけど、態度に出すぎて学年全員にバレてる...(。・・。) じゃあね!
めちゃくちゃキュンキュンしたぁ~♪*
Hi(^^♪My name's Marin(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ めちゃくちゃキュンキュンしたぁ~♪* Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
めっちゃすごい!
こんちゃ、芽依だよっ(^-^)/ めいめいって呼んでね(*^^*) *・゜゚・*:.。..。.:*本題*:.。. .。.:*・゜゚・* めっちゃすごい! 2人の視点で書かれているのが、面白いし、分かりやすい! 両思いの恋は誰もが憧れるよね☆彡 ばいちゃ( ^ω^ )
恋愛小説大好き(#^^#)
こんにちは♪純恋です(≧∇≦)b 琉希から改名したので名前覚えて もらえたら嬉しいです(^_-)-☆ *・*・*・*・*・START*・*・*・*・*・* こういう恋愛小説大好きです(*^^*) 『二人の恋は今始まった…』とか 『二人の恋のつぼみが花開いた…』 とか最後になにか一言あるとさらにGOOD! *・*・*・*・*・FINISH*・*・*・*・*・* 誤字脱字あったらすみません! 参考になったら嬉しいです(^o^)