なんでもない私の日常
私の名前は、小川春。 なんでもない.どこにでもいる小学6年生。 のはずが…? おととしの冬,私がかすりきずをおうと,春が来るのがー週間,おそくなった. ぐうぜんだろう…そう思った. 去年の冬,私がこっせつすると,春はーヶ月,来るのがおそくなった. ありえない…けど…私は信じられないんだ。 そして今年の冬。私は学校へ行くために,白い息を吐きながら,歩いた。 すると,はるか後方から,「あぶない!」という声がした。 まぁ,気のせいだよね、寒いし、と思いつつも後ろを見ると、いねむり運転の車がこちらに向かって走ってきている。 そして、私にぶつかった。 「大丈夫か!?」そんな声が聞こえた。「うごくなよ。今、きゅうきゅう車を呼ぶからな。」 しかし、私はその声を無視し、立ちあがった。 「私が…いなくても…春は…くる…かな?」 そして、生きている中で、最後の「願い」をするために、手を組む。北を方向を向き、こう願う。 “美しき春が、この世界にちゃんと来ますように” ----------------------------------------------------------------------------------------------------------- 作者のアロマです。初めての小説で、下手かもしれませんが、ぜひコメントお願いします。
みんなの答え
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わかりやすい!
ことだよー! わかりやすい! 名前にもちゃんと意味があったてことがよくわかりやすく反映されていた! ことでしたー!
最後のセリフが感動する!
Hi(^^♪My name's Marin(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ 最後のセリフが感動する! Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
凄い…!!!
こんにちは!ぽむです! アロマさん…!!物語作る文章力と想像力の天才なのでは…!? 春さんはきっと「春」と繋がっていた…のだと私は思いました…!! 最後の春さんのセリフで感動しました(;ω;) アロマさんの作ったお話、また読みたいです .:*☆ さよならです・ω・*)ノ