冬の日の恋* ー私の初キスー
冬の日の恋* ー私の初キスー 「やっばぁ~! 教室にスマホ忘れちゃった~!!」 私は、舞沢 咲藍(まいさわ さらん)高校3年生 部活が終わって帰るところで、スマホを忘れてしまっていたに気が付いた もう7時半 夜の学校は怖い 寒いし早く帰ろ (ガラガラ) 机の上に置いていた あった さてもう帰ろう ん? 隣のクラスの教室を見てみると、誰かいた 「だれだろう・・?」 私に気づいていないよう よく見ると 幼馴染の快斗だった 彼は幼馴染の、佐川快斗(さがわ かいと)高校3年生 学校一モテて、告白は週に1回されているっていう噂 実は私も快斗のことが好き 「ねぇ快斗、こんな遅くまでなにしてるのー?」 快斗は慌てるようになにかを隠した 「なんだよ、紗藍かよ おまえこそなにしてんだよ」 「私は、教室にスマホを忘れて・・ それはそうと快斗 今、何隠したの?」 「いや、なんも隠してなんかねぇし」 「怪しいなぁ」 「は?もう俺帰るから」 快斗はイスから立ち上がって、ドアを開けた (ドン!) 快斗のカバンからなにかおちた ひろってみてみると・・ 「え?恋愛漫画?」 「っ・・・・」 快斗は恥ずかしそうに目をそらした 「おっ俺さ 恋愛漫画みたいな恋のストーリが好きなんだよ」 「おかしいよな、俺が恋愛漫画見てるのおかしいよな、ひくよな」 私はすぐ答えた 「おかしくなんてないよ 漫画でどのジャンルでも見るのは快斗の自由だよ 私は少年漫画大好きだしっ!」 にっと私は笑った 「お前のっ・・」 「なに?」 「お前のそういうところが好きだ」 えっ・・? 「付き合ってほしい」 快斗、ホント? ホントなら私・・ 「うん!私も快斗が好き! いや、大好き!」 私は快斗にハグをした 驚いて少しとまどっていたけど、すぐに冷静になった 「んで、付き合ってくれるの?」 快斗は笑って言った 「もちろんだよ!」 私は嬉しかった 胸がどきどきした そして快斗は私のほっぺを両手で優しくもってキスをした そのときは嬉しすぎてよく覚えてない 初キスのあの日 私は快斗と手をつないで一緒に帰った マフラーを貸してくれた、あの優しさ あの時の優しさを忘れないように ずっと快斗と一緒にいたい ★終わり★ アニョン~!IVE好きの、ソア★だよっ! めっちゃ書いた! 短編小説ってこんなに大変なんだなぁ 短編小説書いたの初めてなの! みんなからの感想まってます~
みんなの答え
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現・ありんちゃんへ!
ぽわぁっ(*´▽`*) はろ~っ*.。○澪蝶から改名した雨燈だよ☆ 現・ありんちゃん!いつもありがとう! .。○△♪*☆本題☆*♪▽.。○ めっちゃきゅんってなった!! うともこんな恋したい…! *☆‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐☆* またね~っ! うとうとっ|・0+).。○
めっちゃキュンキュンしたぁ♪*
Hi(^^♪My name's Marin(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ めっちゃキュンキュンしたぁ♪* Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
ぎゅんぎゅん…
こんにちは!元かふぇらて&いこっちのめろぉだよ!明日改名なのに名前決まってない笑よろしくねー!!( `・ω・´)ノ ヨロシクー 《本題∩・∀・∩》 タイトル見て、どした?って思う人もいると思うけどもうそれっぐらいヤバかった!!(ざっくり言うと上手ってことだけヨロシク) こういう小説かけたらいいな~ さらんちゃんにキュンキュンしましたぁ! 《終わり∩・∀・∩》 そあさんに、サチアレッ!
きゅんきゅん、、、!
めっちゃ心がきゅんきゅんしましたー!お話めっちゃいいですね!また、お話つくってほしい(´∀`*)
どきどき.
竜姫の ゆに です .。♪ ‐start‐ 読ませて いただきました >< まぢ きゅんきゅん ですょ ‥ 笑 こんな 恋 してみたい なぁ とにかく 咲藍ちゃんが 可愛すぎた ,, 初きす が いけめんと なんて 幸せ すぎ,, ‐finish‐ ばぃ ~ ♪+.
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こんにちは!元瑠璃の空愛だよ! .。。◯ すごくキュンキュンしたぁ! そして初めてだけど上手だね☆彡 .。。◯ また会おうね!
キャーヒャー!
こんにちは!こんぶです(^-^) .......... ソアちゃん!めっちゃ上手♪ 二人の会話にきゅんきゅんしちゃいました☆ .......... また会おうね*^-^♪
何このめっちゃ可愛い物語
こんちゃ!元おこゆっちことゆりりんです☆ めっちゃ上手! めっちゃドキドキするぅー。 可愛い物語…あまいっ… というわけで、これからもがんばってねー。 ばいちゃ!