特別感
私は吉岡里奈 現在小学校6年だ 私には好きな人がいる 山本凱士(やまもとかいと)ていう子。 ともかくカッコイイし可愛いし 女子からモテモテなんだ。 でも 両想いなんて 滅多にないし そもそも 凱士君が私のことどう思っているかわからないんだもん。 それに 凱士君は空手を習っていて 大阪の大会で1位をとったんだ。 すごいでしょ? いつか 凱士君と話せる時が来てほしいな・・・ と空想的に考えていた2023年7月の29日にそれは起こった・・・ 学校に来て4時間たったころ 急に凱士君から 手紙をくれた 手紙の内容は・・・ 里奈さんへ 昼休みに屋上に来てください と書いてあった (これ絶対告白じゃ~ん) と思いながら 昼休みがきた 私は告白だとわかっててもドキドキしながら 屋上にきた そこには すでに凱士君が立っていた 「あっ里奈さん 来てくれてありがとう」 「僕・・・あなたのことが・・・好きです!付き合ってください!」 私はドキドキしすぎて頭が混乱した 告白だとわかってても 私はドキドキしながら・・・ 「はい」 と答えた。 勿論凱士君は大喜び。それだけ私のことが好きだったんだ。 その時から私と凱士君との関係は深くなり、10年後 遂に私たちは結婚した 「好きです!付き合ってください!」 よくある言葉なのに 私は この言葉に特別感を感じた ~end~
みんなの答え
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王道ラブストーリーがめっちゃいい!!
こんちゃっ(^^♪花凜です(#^.^#) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ 王道ラブストーリーがめっちゃいい!! 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪