宝石の様な透き通った瞳
今日は僕の友達レティのことを話します レティは宝石の様な透き通った瞳を持っている女の子 髪の色がすごく綺麗な青色だった 性格は不思議で僕のことをお花とよぶ 彼女は成績が凄くいい ある日から彼女は学校に来なくなった 何でか気になって僕は彼女の家に行ってみた そしたらレティの瞳がくすんでいた レティのお母さんにどうしたのか聞いても答えてくれなかった その時レティに呼ばれて何かと行ってみた レティはこう言った 「大好・・・き」 僕は恥ずかしくなって家を抜け出した その時僕は知らなかった、レティと話をするのが最後になることを・・・ 次の日レティのお母さんから電話あった 一言だけ言ってきった 「レティは死んだ」 泣いてるような声で 急いでレティのお墓に行った 僕は泣きながらお墓にいた そしたらレティの優しい声で 「私が生まれ変わったら貴方を探すね生きてるうちに伝えたかったな..貴方が好きな事を」 僕は目に涙を溜めてこう言った 「僕も好きっ」 その後僕は思いっきり泣いた そしたらレティの泣き声も聞こえた 「友達になってくれてありがとう」 「うん」 それがほんとうにレティと話しをするのか最後だった 読んでくれた方ありがとうございます!! ぜひコメントしてくださいね!!
みんなの答え
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めちゃくちゃ上手!!
こんちゃっ(^^♪花凜です(#^.^#) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ めちゃくちゃ上手!! 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪
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