桜の唄
『校舎の桜散るゆえにひとつふたつと花びら集め眠りし言葉や目覚めることや無限に眠れ』 僕「っ…ゆ、め、?夢、、、か」 変な夢を見た。唄だ。綺麗な透き通る声で。 僕「桜…?」 校舎の前に立つ、大きな桜樹。 花びらが散っている。一枚、変な花びらがあった。綺麗な字で、 『神』 「神」という文字だけ。妙だ。 ー3日後ー 僕「あっ、…え?し、『社』? 合わせると神社だ、、、」 すぐ、神社へ向かった。 僕「どこ…?」 ?「ありがとう。私の唄、伝わった?っふふ…あなた、幼馴染みのくせに全然気付かないんだもん」 僕「桃歌…?」 桃歌は、幼馴染み。1年前に死んだ。 桃歌「私が死んで1年。2年目も会いに来て!」 僕「うん」 桃歌「愛してる」 僕「っ…」 桃歌「後ろ見て、綺麗な桜!」 僕「本当だ」 振り替えると、桃歌はいなかった。
みんなの答え
辛口の答え
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めっちゃ凄い!!
こんちゃっ(^^♪花凜です(#^.^#) 【本題】 めっちゃ凄い!! 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪
面白い!
こんにちはにゃみです(*^^)v 面白かった! 不思議な話(*'▽') 2年目はどうなるんだろう… 気になる! じゃーね!(^^)!
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