大人がいない世界
「あぁ...大人なんていなくなればいいのに...。」 私は宮森秋音(みやもりあきね)今曰、先生におこられたのでどんよりしている。 家に帰り、日が落ちた。 私はため息をつきながらねむリについた。 まぶしくて目が覚めた。 家の中はシーンとしてる。 下におリて、ところが家中さがしても、お母さんがいない。 テレビもつかないし、水もでない。 思いきって外にでてみた。 見たかんじ子どもしかいない。 「あっ、さきー」 「ん?あっ秋音大変だよ!お母さんや大人がいないよ!」 私はおどろいた。ふと思ったことが現実になるなんて...。 「水もでないしこれからどうやって...」 「ん?」さっきまで私のほうを見ていたさきが、ちがうほうを見ている。 私もそっちを見ようとふりかえるとありえないものが目に写った。 ー部だけ暗闇があり、なんといってもぶきみな少女が、ふゆうしながらこちらをにらんでいた...。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
この後どうなっちゃうのー!
続きが気になる! 感想 大人って大事だね! 良くない大人もいるけどそれも含めて世界が回っているんだね。 これからは大人を大事にしよ! インターネットもキズなんも学校も全て大人がやっているんだもんね! 読んでくれてありがとう! 素敵なお話だったよ!
こっ、怖い・・・・・・!
こんちゃっ(^^♪花凜です(#^.^#) 【本題】 こっ、怖い・・・・・・! 恐らく、その不気味な少女が、大人を全員消したのかな? 秋音ちゃんは、大人がいなくなってから、大人の大切さに気付けたのかな? 大人って、やっぱり大事な存在だね。 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪
怖いね・・・
!こんにちはハンバーグです! ・・・本題・・・ こんなことが現実で本当に起こったらたいへんだよー。 まあないと思うけど。 「にらむ」ていう言葉怖いよね。不気味とか怖すぎるー。 こんな感じでごめん・・・(._.) !ばいばい!