幽霊の友達
私の名前は沙羅。 小学六年生だ。 私は幼稚園の頃から友達がいない。 でも学校が好きだ。なぜならば… この先を読めばわかる。 「ふぁ」「あっ遅刻しちゃうぅ」 私はだいたい寝坊をしてしまう。遅れてばかりだ。 「朝ごはん…」「抜きでもいいか」 急いで準備…いつものことだ。 こんなんでママよく育ててくれたよな…って今でも思う まあまだ小学六年生だけど。 「はぁはぁ」やっと学校に着いた。 授業が終わるまでスキップ! (放課後) 「うぅ」(背伸び) 「授業終わったぁ」 さあここからが楽しみの時間。 音楽室に向かう。 「ガチャ」 ピアノでドの音をひく。 入り口に一番近い席に座って1、2分ぐらいたつとその子が来る。 いきなり現れるけれどびっくりはしない いつも恋話をしたりする。 この子の名前は未来(みく) 好きな話をたくさんした。 30分ぐらいすると消えてしまう。 「今日もたのしかった」と言って消えた。 今日もありがとう。 いい夢をみれそうだ。 終 いかがだったでしょうか! がんばって考えました(笑) )^o^(ノカンソウオシエテネー
みんなの答え
辛口の答え
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いい友達だね!
幽霊の友達って楽しそうだな!(ちょっと怖いけど) 怖いような嬉しいような独特な感情が生まれますね! また、作ってください!
めっちゃ上手!!
こんちゃっ(^^♪花凜です(。・ω・。) 【本題】 めっちゃ上手!! 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪
なんかかんどう...
なんかさいごめっちゃかんどうする... ぼくもかいてみようかな、、、
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