とある少女の物語
その少女から目がはなせなかった なぜなら音がなかったから 騒音の中でもまるで音がなかったから しかも、少女は美しかった ととのった顔、白銀色のかみ 心ぱいになるほど白いはだ 少しふれたぢけで 壊れてしまいそうな繊細さ どれをとっても美しかった せめて名前を知りたいと思った だが、ふと目をはなしたすきに いなくなってしまった どうしてもあきらめきれず その少女を捜した だが、どんなに捜しても 見つからない あきらめて家に帰った 帰ったら泣いた 川ができるほどに もう生きた少女には 会えないから
みんなの答え
辛口の答え
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もしかして・・・。
もしかしてその女の子は幽霊だったのかな? ※あくまでも個人の予想です
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