私の初恋の相手は、、。幽霊だった!
私は未来(みく)。 私は除霊する力があるらしい。 だからたまに霊と人間をまちがえる。またあったんだ。 今日学校で火事があったの。その火事現場に入っていく男性がいた。 火事の中に入っていった。その男性を抱えたとき意識がとぎれた。 次気がついたときには、病院にいた。そこに男性はいなかった。 すると美咲(みさき)が 「ねぇ、どうして陽葵は火の中に入っていったの?」 美咲にも霊感があった。 「あのね、火の中に人がいたから…。」 「うん、いたよね。本物に似てて、、。未来じゃあ助けたくなっちゃうよね。」 「うん、」 「まぁ、先生が数日間だけ入院しとくってよ。お母さんは”未来はそういう子だから。お母さん、、。心配しちゃうでしょ、、!” って言ってたよ」 「うん、、。」 俺は伊織(いおり) 1か月前に○された。今の火事現場の中で。 彼女が来て俺をだいた後倒れた。 きっと見まちがいだろうって思ったけどこんな俺を守ってくれる子、、。 傷を癒やしておこう、、。これでおさらばだ、、。と思ったがどうしてもついていきたくなった。 …未来ていうんだ。未来って優しい、、。ダメだ!俺!好きになったらあっちに行かないといけないんだぞ! でも、この気持ちは止められなかった―。 もう!お母さん心配しちゃうんだから!」 「ごめんって、お母さん。」 「でも、未来は昔からそうよね。」 「うん、」 「そんなお母さんは未来のこと好きよ。」 「うん、」 「じゃあ、お母さんはお買い物行って来るね。」 「うん、」 もしかすると私、あの子好きなのかな。 だいたときどきどきしたから、、。 「ねぇ、未来ちゃんってキミ?」 「うん、」 「前のやつ、ありがと。」 「ううん、なんともないよ。」 「でも、未来、怪我してる。」 「いや、そんなことないよこんな怪我。」 ギュッ 「ダメだよ、まず、自分のこと心配しなきゃ。」 「…、」 「あとな、俺さ、未来のこと好き。」 「…え…?」 「未来のことみてたら両、思いなのかなって。」 「うん、私も好きだよ、!」 もう消えかかってきた。 「僕の名前は―伊織って言う。」 そして消えた。 「うっぅぅ…。伊織…消えないでよ、、。」
みんなの答え
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うっま!
はろー。算数きらいなりんご丸です。 ー本題ー 澪さんの小説うますぎっ! 同じ12歳でもクオリティ高すぎでしょ。(まず書いてねえだろ(殴
すごく上手☆*
はろはろ!元空湖の志優だよぉ☆* 挨拶ちょっと変えてみたんだ! *○・★+ Let's GO! +★・○* すごく上手だった☆* また澪ちゃんの小説読みたい(^^♪ 参考になったら嬉しいな(#^^#)ばいちゃっ!
面白い!
ゆあです!こんにちはっ! なんだか読んだ事のないようなジャンル?の物語でした! とても面白かったです!