面白い神・・・?転生・・・?
ん~ここどこ?今私寝てて・・・ ?「おや、起きたか」 私「ちょとまて誰?!なにこのひげもじゃ不審者!なに急に?!」 神「失礼な!不審者ではない!わしは神であるぞ!」 私「髪?紙?どっち?」 神「神じゃ!!!」 私「・・・ひげ、剃った方がいいよ。モテないよ」 神「わしのチャームポイントじゃ~!!!」 ・・・神ってこんなのだっけ? 想像と違うんだけど。なんかもっとかっこいいイメージ。 ・・・ そのあと、神とヘンなコントを繰り広げつついろんなことを教えてもらったのだ。 そして、私は転生することになった。 ちょっと待て、雑すぎん?((メタいこと言わないで。 ・・・ 神「今から転生させるからな」 私「ヘンなヤツにしないでよ?可愛い子にしてね。」 神「心配ご無用。めっちゃ可愛いもんね!」 ・・・神ってこんなのだっけ?(2回目) ビビビッ(転生した音((???) よし、これで転生したのかな? 体が軽~い! 今自分どんな感じだろ?ちょっと見てみよ。 そういや・・・鏡ないな。 そこの水たまりでいいや! う、わ。神、やりやがったな。 人間じゃないじゃん!猫じゃん! おい!!!神!どういうことだよ! 神の声「かわいいじゃろ?わし、猫大好きじゃ」 私 「違ぇんだよ!」 そのあと神と話し合いをして、私は元の自分の姿に戻ることが出来た。 起きると普通に自分の部屋のベッドに寝ていた。 たぶん夢だったんだろう。 私は神様がその姿を見て微笑んでいることも知らずにいつもの生活を始めた。 終わり 夢だったのか夢じゃないのかよく分からない物語です。 深い意味はないのであんまり深く考えないでください。 小説初投稿です。 誤字脱字、あったらすみません。