【日課】 ホラー
私は毎朝、公園を散歩することを日課にしている。今日も散歩をしていると、何かを探している男の人を見つけた。茂みに頭を突っ込んで何かを探している。 私:「あの、何か探しているんですか?」 男の人:「そうなんです。なかなか見つからなくて…。」 特に急いでいるわけでもなかったので、私は探すのを手伝うことにした。 私:「よかったら、手伝いましょうか?」 男の人:「本当ですか!助かります。」 男の人に少し違和感を覚えた。 夏なのに、男の人はマフラーをしている。そして、全く顔を見せず、話しかけたときも頭を突っ込んだままだった。 私:「ところで、何を探しているのですか?」 男の人:「僕の…頭だよ…。」 『ゴロン』と音がして、何かが私の足にあたった。 それは、不気味な笑みを浮かべた、男の頭だった。 翌日、私は新たな日課をこなすため、マフラーを巻いて家を出た。 解説:彼が探していたのは「自分の頭」… 翌日、夏なのに私はマフラーを巻いてでかけたということは…彼女も頭を探しに行ったのでしょうか。 ぽくです。 ホラー小説、書いてみました! 少し読みづらいかもしれませんが… 誤字脱字などあっても、気にしないで下さい。
みんなの答え
辛口の答え
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めっちゃ怖い!
はじめまして、#ふぅ。です! 『ふぅちゃん』って呼んでくれると嬉しいです! めっちゃ怖いですね! 一緒に頭を探しているなんて!
こわこわ(゚Д゚;)
こんにちはぱんちです! 怖いですね!
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