短編小説みんなの答え:3

私の一つの恋

はぁ、私は七瀬聖良(ななせせいら)高校3年生だ、私は一人の男の子に恋をしているかもしれない、でもこの恋は忘れたい…なんでかは、中学3年生の、ある放課後私は一人の男の子に告白されたのだ、その男の子はクラスで人気者だった田中蓮(たなかれん)だった私はokをしてしまったのだが彼はこう言った「残念でした~嘘告白でーす」私の胸はギュッと苦しまれるように痛くなったそれがトラウマで、恋をしたり、するのが怖くなって、男の子とも話さないようになってしまった…それから、丸2年間は、恋をしていないでもそんな私は気がつけば高校3年生にまでもなっていた。でもこんな私にも優しくしてくれる男の子がいたそれは高校の入学式の時に再会した、赤ちゃんの時からお母さん同士が家も近くで、仲が良かったため、幼馴染となって赤ちゃんから、保育園までは仲良くしていたでもある日、私はお父さんの事情で家を引っ越すことになったそれで今となって高校の入学式でたまたま再会したのだ。ちょつとずつだけど彼のささやかな優しい行動に、少しずつ恋に落ちていったのだった。それが男の子に恋をしてしまったのかもしれないと思った理由だ、でも私はあのトラウマが忘れられない気持ちもあったそれで私は考えた、彼に似合うカップルになるために、2日後まず私は、髪を変えたショートにしてみたりした、それから次は重い前髪を切ろうとした。私は2、3年ぶりに前髪をきった私じゃないみたいにそう思えた。その後、メイクもしてもらった。美容師さんはこう言った「元がいいから全てが楽しかったです!」私はそう言ってもらえて嬉しかった!洋服もえらんで もらったり何着か買った私の高校は私服高校なので、買った服教えてもらった髪の巻き方、メイク全てを自分全ての力で、頑張った!お母さんから、「すごいめちゃくちゃ変わってるよ!」と言われた頑張った甲斐があった。それから私はこう思った、思ったことは二つあって、一つ目は、彼を惚れさせたい、二つ目はトラウマの田中蓮というあの男に復讐をしてやりたいそうおもった。それから高校に行くと私が通った横でザワザワと「誰あれ」と騒いでいるのが聞こえた。誰やら田中蓮が告白をしてきた私は振ったそれが気持ちよかった。最後に、綺麗になった私しで、彼に告白をした、返事は素敵な笑顔で、okをしてくれた。それが嬉しくて涙が出た努力した甲斐があった改めてそう思った みなさんこの作品を見てくれてありがとうございます!

みんなの答え

辛口の答え

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うん!!

すっごいいい!(タメ) 見やすく書いたらもっといい!!


うーん...

内容はおもしろいけど、行を変えてみて。 読みやすくなるかも。


主人公、がんばったね!

どーも、らみです!主人公は努力をしたから、幸せになれたね!


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