彼女のクッキー
俺は七星優(ななせ/ゆう).いつものように外で本を読んでいる. 本はいろんな世界を見せてくれる…そう思いながら読書をしていたら… 「おーい!優~!」だれかが俺のもとへ走ってきた ったく…今日も来たのか… 俺はあきれつつ、彼女に目を向ける. 彼女は広崎星花(ひろざき/せいか)俺の友. 料理や手芸が好き. 「今日ね、クッキーつくったの!優って甘いの好きでしょ」 「おい!それはいわない約束だろーがっ!」 これが俺たちの日課. 星花がおかしをつくり、俺にもってくる. まぁ以外とうまいし、うれしいけど… 「これ、いつもより材料エ夫したの!」 彼女はうれしそうに俺にいう 「そうか…んじゃもらうぞ」 俺は彼女がつくったクッキーを口にいれた (っ!うまい…) 彼女のクッキーは、さくさくでロに広がる甘さが最高だった 「どう?…おいしい…かなぁ?」 彼女は俺の答えをまっている 「うんっ.うまい」 俺は答えた.彼女はよっぽどうれしかったのだろう.顔がほんのり赤くなった (ったく…かわいい顔しやがって…) 俺はそう思いながらクッキーに手をのばした どうでしたか?初とーこーでした! 感想まってます!
みんなの答え
辛口の答え
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私の感想は、、、
こんにちは!小学5年生の舞衣です!よろしくお願いします! 私の感想は、とにかくキュンキュンしました!あどけない感じの距離感がまた良いですね! 短文失礼しました!さようなら!
すごーい!!
Hello!!★タタ☆だよぉー!! すごい!!#ただの星のカービーファンさん凄い!!キュンキュンしました!!いいなぁって。楽しませてくれてありがとう!!
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