僕の世界、私の世界。
【僕の世界】 俺は38歳。普通の社会人だ。 まぁちょっと今は彼女と上手くいかない日々が続いてるけど買い物に行ってきてと彼女に言われたからショッピングモールに来てる。「たまごとお肉とケチャップっと、ふぅ」 「あ、飲み物も買って来てって言ってたな」__よし、あとは帰るだけ。、、、ん? そこに1人の少女がいた。「大丈夫?お母さんお父さんは?」話しかけてあげた。 そして少女は、 【私の世界】 私は今日、お母さんとショッピングモールに来た「お母さん、お菓子買っていい?」 「いいよ」「やったー」__そしていっぱいお菓子を買った。あれ?私迷っちゃった!?私は立ち止まって待った。(数分後) 知らないお兄さん話しかけてきた。私は笑みを浮かべ「助けて」そう答えた。 少女にどのような印象を残すかは想像次第。
みんなの答え
辛口の答え
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すごい!
こんにちは。ピアノです。 さっそく本題行きます。 【本題】 すごいですね。 2つの視点から、小説を書いているんですね。 けど、少女の視点の時に『私は笑みを浮かべ「助けて」そう答えた。』 ってなんで笑みを浮かべたのかが分かりませんでした。 笑顔で「助けて」だと、怖くなっちゃうと思います… けどいいと思いました。
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